彼女いない歴27年の僕がモテる君に変わった理由

ブサメンで彼女いない歴27年のモテない僕がモテるようになった理由

こんにちは。28歳、元モテナイ君のガリ男と言います。

僕は去年の27歳まで、彼女いない歴27年でした。でも、そんな僕がドーテイ卒業どころか、わずか1年で3人の女性とお付き合いすることに♪

何が僕をそんなに変えたのか、これから紹介したいと思います。

モテない僕を変えたきっかけは、ある飲み会に参加したことでした。

人数合わせで嫌々参加した飲み会(いわゆる合コン)で、一緒に話をしていた女性が僕にこう言い放ったのです。

「ガリ男くんって、顔だけじゃなくて中身もイケてないんだね!だからモテないんだよ(笑)」

そんな女性の言葉に、一同大爆笑。それで調子に乗った彼女は、さらに暴言を続けました。

話は面白くない、女性に気配りできない、服ダサイ、アラサーで実家暮らし。これだけモテない要素が満載なのも珍しいよ!」

顔は悪くても性格は良い、と自負していた僕にはとてもショックな出来事でした。

僕が「彼女いない歴27年」だった本当のワケ

27年彼女がいなかったワケ

僕はこれまで、彼女ができないのは『ブサイクな顔』が理由だと思っていました。

僕に彼女ができないのは、「こんな顔に産んだ母親や父親のせいだ」と、モテないのを両親のせいにし、彼女を作ることは諦めていました。

でも飲み会で出会った彼女の言葉で気付いたことがありました。それは『モテない理由は顔がすべてではない』ということです。

そう考えると、街中に溢れる「美女と野獣カップル」の存在も説明がつきます。現にブサイク夫婦の僕の両親だって、ちゃんと結婚して僕が産まれているのですから。

「女性にモテない6大ダメ男」が僕だった・・

女性にモテない6大ダメ男でした

そこで僕は、『モテない男性の特徴』について調べました。それは次の通りです。

*モテない男性の7つの特徴

①清潔感がない

②話が面白くない・自慢話が多い

③自立していない

④気が利かない・空気が読めない

⑤ネガティブ

⑥服装がダサイ

⑦女性と出会う機会がない

僕はこのうち6項目もあてはまります(泣)。

つまり僕がモテない理由は、顔がブサイクなことではなく、次のようなことが原因ということです。

  • 話題が探せず話が盛り上がらない
  • 実家暮らし
  • 気が利かない鈍感男
  • 基本マイナス思考
  • 服装がダサイ(チェックシャツ+ジーンズ) 
  • 女友達いない、職場に若い女性いない

改めて自分を見返すと、確かにモテる要素ゼロ。よくこれで「女の子からモテたいなー」なんて思ってたなと、自分が恥ずかしくなりました...。

でも、ブサイクな顔を治すことが出来ませんが、これなら解決手段がありそうです。

「もしかしたら僕にも、彼女ができるのではないか」そう考えるようになりました。

モテない君を解消した『たった1つ』の方法

ブサメンの僕がモテない君を解消した方法とは

僕が解決すべきモテない要素は全部で6つ。でもそれを1つ1つ解決していくのは大変だし、何より時間がかかり過ぎてあっという間にジジイになってしまいます。

そこで僕はまず、「女性との出会い」から解決することにしました。

6つのうち3つ(話が面白くない、気が利かない、ネガティブ)は、女性に対する免疫の低さが原因だったからです。

あとは「早く女性と出会いたい♪」という単純な動機・・w

でも次に問題となったのは、『どこで女性と出会えるか?』でした。

女性と手っ取り早く出会える方法

日常生活での出会いは期待できない場合、こういった方法が主流のようです。それぞれの特長を挙げてみました。

①友達の紹介

僕の場合、これは速攻で却下です。だって必ずお互いの「返事」が必要じゃないですか。

僕がお断りするのも気まずいですが、何より相手から対面や電話で「断られる」のはシンドイです。

何人も会うとなると、相当強いメンタルが必要になります。僕のメンタルは紙切れ並みなんで、絶対に耐えきれません。

②合コン

これも却下。理由は、今の僕には合コンで上手くやれる対応力がないからです。下手すると先の飲み会の二の舞に・・

これはもう少し女性の免疫をつけてから、リベンジします!

③街コン・④相席屋

友人の話によると、この2つは「彼女作り」には最も向かないらしいです。

なぜなら街コンや相席屋来ている女性の多くが、『奢られ目的』『暇つぶし』だからだそうです。ヒドイ場合だと、既婚者や彼氏持ちの場合もあるとか。

また相席屋は、ブスやババアに当たっても相手の食事代を出さなければいけない、という罰ゲーム的なシステムです。

「行く価値なし」ですね。

⑤恋活パーティー

恋活パーティーでいきなり「1対1の対面で話をする」というのは、かなりヘビーですね。

しかも話題がなく無言状態になってしまっても、3~5分はその場から逃げられない牢獄状態。

きっと僕はパーティー中に病んで死んでしまいます。

⑥マッチングアプリ

結局、僕の場合は「マッチングアプリ」の一択でした。

基本的に「文字だけのやり取りで済む」という仕組みが、女性との会話が苦手な僕にはピッタリだったからです。

また、気に入らない相手から「いいね!」が来てもお断りする仕組みがないのも、とても大きなメリットでした。つまり相手から「断られない」ということです。

ただスルーされるのと「ごめんなさい」と断られるのとでは、ダメージが違います。

さらに、大量の女性と出会うことができます。女性との免疫がない僕にとって、格好の練習場所となりました。

マッチングアプリを使って彼女を作るまでの手順

ブサメンの僕が彼女を作ったマッチングアプリの使い方

実際に僕がたった1年で3人もの女性とどうやって出会ったのか。アプリの選び方から順を追って解説します!

アプリの選び方

今はほんと、山ほどマッチングアプリがあるんですよ。

どのマッチングアプリを選ぶか」が、うまくいくかどうかの分かれ目といってもいいと思う。

僕も色々なアプリを試してみたけれど、料金ばかりかかってしまったり、きれいな子が多いなと思ったら何度イイネしても全く反応なかったり・・・。

たまに可愛い子がいてイイネしたら速攻返事がきて。浮かれてたら、次には「このサイトで一緒に話そ」みたいな明らかにアヤシイもの。

サクラでもメッセージくると嬉しくなってしまうのが彼女いない歴長いヤツの宿命ってこと。あやうく、そのサイトに登録しそーになってしまった。

という失敗スレスレ体験もあって、だからこそ、ちゃんとしたマッチングアプリに登録するのをオススメします。

その中で僕が実際に女性とメッセージ交換に成功した率が高いものはこの2つです。

Omiaiは誰にでもオススメ

Omiai

真剣恋活「Omiai」

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料金 月額2780円~
(女性無料)
会員数 累計300万人
主な年齢層 20代~30代
無料登録はこちら
  • 会員数がダントツに多い
  • コミュニティが多く同じ価値観の人と出会える
  • サクラがいない
  • 恋人が欲しいリアル女性が多い

まずOmiaiは会員数が圧倒的に多いです。当たり前だけど、出会える母数が多ければ多いほど、マッチングする可能性も高まります。

Omiaiは特に30代男女が多いので、アラサー世代向けとも言えます。迷ったりよくわからないな、と思ったら、とりあえずOmiaiに登録するのが間違いないです。

【Omiaiの体験談】

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料金月額1,800円~
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会員数累計72万人
主な年齢層20代中心
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  • メンタリストDaigo監修
  • 性格分析によるマッチング
  • 趣味や共通点で相手を探せる

withはマッチングアプリの後発組ですが、人気が高まっています。性格分析がけっこう当たるという口コミも。

【withの体験談】

またwithもOmiaiと同じく、趣味や好きなことのコミュニティから相手を探せます。どちらかといえば若いユーザーが多いので、20代にオススメです。

どちらも登録無料ですから、お試し感覚でスタートしてみるといいかも。アプリって使ってみないとわからない。僕は大手のマッチングアプリはほとんど登録してみました。

まぁそんなヒマないかもしれないし、そこまでする必要ないけど、Omiaiwithはとりあえず「やってみる」のにイチオシですね。

プロフィールの登録について

マッチングアプリはプロフィールの作成が重要

会員登録をすると、次にやるのはプロフィール作成です。

プロフィール作成がマッチング成功のカギ

と断言できます!!!

(参考:圧倒的に女性にウケる!プロフィール作成のコツ)

検索の方法は色々あっても、最初にチェックするのは相手のプロフィール。見て、この人どうかなと判断するものだから、プロフィール作成は大切なんです。プロフィールで相手の興味を誘わなかったら完全スルーです。

女性から、あなたと連絡してもいいよと思ってもらえるよう、アピール力のあるプロフィール作成がポイントかな。

プロフィール作成のコツを次にまとめておきました。

写真のコツ

自撮りはNG自然な笑顔を撮ってもらうブサメンは全身で雰囲気イケメンを醸す加工ではなくナチュアルにうまく顔を隠して撮影

NG例

マッチングアプリのプロフィール写真でNGな証明写真風

証明写真

・・・まぁね、これじゃあんまり女性も反応してくれませんよね。第一、証明写真使うって、アプリで女性と出会おうっていう前向きさがないですから。だいたいね、免許とかさ、証明写真とってみるとわかるけども、アレでカッコイイ男なんてほんと、いないから。

マッチングアプリのプロフィール写真としてNGの変顔と自撮り

変顔や自撮り

変顔でアピールバツグンと思ってたんですが、うちの姉いわく「バッカじゃないの」と思うらしい。結局、ブサメンは変顔してもブサメンだ・・・。やめたほうがいいです。せめて「ふざけてる」と思われないようにするべきだから。

OK例

マッチングアプリで好印象なプロフィール写真例

他人に撮影してもらった、自然なスナップ。真正面向いて真面目な顔をしているより、何か作業をしたり、活動している様子のほうが印象良いみたいです。それとちょっとうつむいたりしていると、印象違うでしょ。

ブサメンはコップなどで顔の一部を隠すのもマッチングアプリのプロフィール写真として有効です

コップで顔をちょっと隠してます。マスクで顔隠すのはダメだけどね!

マッチングアプリで高評価な旅先でのおしゃれな写真の例

旅行先のおしゃれな写真。旅先とか外出先、太陽光の下で撮影した写真はすごくキレイなので、うまく使うといいです。それにアクティブな印象も与えられます。

自己紹介文のコツ

自己紹介文は、僕はやはり「普通」が一番なんじゃないかなと思いました。あんまりアピールしすぎるとガツガツしているみたいだし、そっけないのは印象に残らない。ほどほどに自分のことを率直に書くのがいいです。

例文1

はじめまして。メーカーで営業をやっています。


趣味はフットサルで友達とチーム作って楽しんでます。他には熱帯魚も好きで、家で飼ってます。


学生時代に真剣に付き合っていた彼女と別れてから、男同士とばかりつるんできたけど、新しい出会いが欲しいなと思ってアプリに登録しました。


同じ趣味の人だけでなく、彼女が好きなことを教えて貰って一緒に楽しんだり、お互いの世界を広げていけるようになれたらいいなと思ってます。まずはメッセージから、仲良くなりましょう。よろしくお願いします。

解説

エラソーですが一応解説。

まずはテッパンですが

  • 現在の仕事を簡単に
  • 趣味について

を書いています。仕事は軽く触れるだけでいいのですが、女性が安心できるようにれっきとした社会人であることはアピールすべき。趣味は共通の話題探しに大事です。

そして最後はいきなり早く会いたいではなく、まずはメッセージのやり取りからスタートしましょうとソフトランディングが重要です。

例文2

はじめまして。出身は長野ですが大学から東京で、就職も都内です。金融会社に勤務しています。


一人暮らしが長く、料理が得意で、食べ歩きも大好きです。お酒も飲みますが、最近は炭酸作るマシンを購入、ウィスキーをあれこれ試してハイボール飲んでます。海外のサスペンスドラマ見ながら週末を過ごしていることが多いのですが、アウトドアも大好きです。


去年の夏休みも弟家族とキャンプに行きました。釣りもするし、本格的ではないけどハイキングなんかもこれからチャレンジしたいと思ってます。でも身内より彼女と行きたいと切実に思い(笑)アプリに登録してみました。


一緒においしいものを食べておしゃべりしたり、時には山へキャンプ行ったりするような彼女が出来たら嬉しいです。よろしくお願いします。

解説

今どんな生活を送っているか具体的に書いてあると、なんとなく信頼性が生まれるみたいです。自分の趣味を中心に「一緒に楽しみたい」と前向きアピールもプラスしてある自己紹介文です。

例文3

SEで開発をやっています。仕事が多忙でなかなか出会いもなく、アプリに登録しました。


シフト勤務ですが、時間や休みの都合はだいぶつきやすくなってきたので、なるべく相手に合わせるつもりです。


休みは、ジャイアンツファンなんで野球観戦、球場にも行きます。あとはカメラも好きで撮影ポイントを探して旅行もよく行きます。大学時代にひとりでカナダをめぐり、広大な自然を撮影しました。


笑顔が素敵な方、一緒にいて大笑いできるような人と出会いたいと思っています。最初はメッセージのやり取りから、自然と真剣なお付き合いに繋がるといいな、と考えているのでよろしくお願いします。

解説

仕事の説明のあと、シフト勤務でも相手に合わせるつもりと最初にアピール、その後にテッパンの趣味の話題になってます。自立している男性と思ってもらえる「海外ひとり旅行」の体験も短く入れているのが好印象の紹介文です。

ちなみにやっちゃいけないのが、自虐系自己紹介。NG例として、ブサメンに多いのが

「イケメンじゃありません(涙)でも誠実でーす。」

「見た目ブサメン、中身もガラクタのヘタレ、こんな僕でも誰かよろしく」

みたいな自己紹介文です。誠実さをアピールするのはいいけど、前振りで「イケメンじゃない(涙)」は必要なし! だいたい(涙)がほんと、余計です。あとは自分のダメなところばかり列挙しても、相手が同情してくれるわけじゃないので、NGです。

だいたいネガティブはダメなんですよ。女性にモテない6大ダメ男のとこ、復習して下さい! そこ押さえて、自己紹介作ることですね。

ルックスには触れず、相手がメッセージをしやすいようにしましょう。話題のタネとなる趣味についてや、現在の仕事やこれからどうしたいかと書いたほうがいいですよ。

いいねを送る

マッチングアプリで女性と出会うにはプロフィールの印象がいい子にいいねを送る

プロフィールが作成できたら、早速女性を探して「いいね」を送ります。基本的にマッチングアプリは「数打ちゃ当たる」方式なんだけど、だからって乱射してても的に当たりません。

ブサメンは絶対に高望みしてはいけない。

理由は簡単でライバルが多すぎるから、です。ライバル多ければ多いほど、ブサメンは最初に蹴落とされる。比べられたら勝ち目はないくらいに思って、相手を選ぶのがポイントかな。

  • もらっているいいねが100以上は狙わない
  • 美女すぎる、かわいすぎる子は避ける事
  • 自己紹介文を読んでいい子だなと思った子へいいねする
  • コミュニティで「外見より中身」派の人を探す

要するに、モテてる可愛い子・美人な子は避けて、プロフィールを見て印象が良い子を選ぶってこと。さらにOmiaiやwithはコミュニティがあるから、外見より中身重視のグループを探して突入しよう。

100のいいねを貰ってる子はまずブサメンはプロフィールも読まずにスルーされる。が、10のいいねだけなら、全員のプロフィールを見るかもしれない。とすれば、プロフィールで「あれ、この人いいかも」と思ってくれたら返信がくるかもしれないってこと!

※どうしても可愛い女性とマッチングしたければコチラ→マッチングアプリで可愛い女性とマッチングする方法

マッチングが成立したら

マッチングしたら必ず男からアプローチ!

そして運良く、マッチングが成立したらココで安心してはダメです。

まず必ず自分から連絡をする

当然です。マッチング成立したら男子からアプローチをスタートさせるのは常識。この時、相手のプロフィールを読んで、趣味とか休日何してます〜とか書いてあることにからめて質問を入れるといい。

質問をする

回答をする

つまり返事が返ってきやすくなるからです。ちなみに僕がマッチングに成功し、その後お付き合いに至った彼女(つまり成功例!)とのやり取りはこうでした。

「スポーツは学生時代からテニスをやってます、ヘタですが(^^;) あと今は料理教室に通っていて前よりは上手になったかな〜と思ってます。食べ歩きも好きで、安くておいしい店を見つけて友達と行くのが週末の楽しみです」

こんなプロフィールだったので

「僕も食べ歩き好きです。最近オススメのお店ってありますか?」

とか

「お料理教室通ってるんですね。お得意料理ってどんなのですか? 僕も料理はするんですがカレー専門です(*^_^*)」

と、いった感じの質問をしました。絵文字は必要なかったかもしれない、けど。

とにかくコミュニケーションをとるのに手っ取り早くて、相手も答えやすい質問形式でメッセージを続けることです。

(参考:女性に気が合うと思わせるメッセージ術)

メールで交流を深める

  • 質問→回答方式でメッセージを途切らせない
  • 話題は自分のこと3:相手のこと7の割合で
  • 相手からメールがきたら必ず返す長すぎず、短すぎないメールにする
  • 返信がない時にしつこくメールをしない

最初のうちは、誰でも失敗しない質問と回答の繰り返しパターンがいいですよ。ブサメンにとって、女子との交流も長い間してない場合が多いから、ここで浮き足立つと失敗します。

ついつい自分のことをアピールしたくなるけど、そもそも実はそうアピールできるものがないから彼女もできない、ってことを忘れないことです。同じことを繰り返して自慢するオッチャン風メールが一番ダメ。

ブサメンは常に謙虚に!!!

自分のことが3割なら、相手についての話題を7割と思うくらいでちょうどいいいかも。どのアプリもだいたいLINE風になっているけど、あんまり長いと読みづらいし、最初だけでちゃんと読んでもらえません。

長すぎると質問しても、埋もれちゃって回答してもらえないしね。

そして、相手から返信が来ないからといって、何度も伺うようなメールを出さないことも大事です。わかるけどね、焦る気持ちは。

(参考:デートへつながるメッセージ術)

デートの約束をする

マッチングアプリではメッセージ2週間くらいしたらお茶に誘う

メールのやり取りをスタートして数日から2週間くらいしたら、お茶しませんか、と誘うタイミングです!

ふー、やっとココまできたか、って感じです。

数日と2週間じゃだいぶ違うじゃん、って人。その通り。

1日にどれくらい相手とやり取りしているかによるんです。気が合うだけでなく、相手の仕事とか状況にもよるし、性格にもよるけど、マメに返信してくる相手なら3日くらいでもお茶なら誘えると思います。

でも、1日1回程度のやり取りなら、やはり次の週末くらい、と1〜2週間メッセージ交換をしてから、がいいと思います。

お茶に誘うときのポイント3つ

  • メッセージの流れにのって誘うこと
  • 昼間の軽いランチやお茶に誘うこと
  • 「もしよかったら」という低姿勢を崩さないこと

いくらマメにメールをしていても、唐突に「じゃ、お茶しましょう」では相手もビックリします。話題の中で「メールのやり取りをしていてとても楽しいです。よかったら、今度の週末にお茶でもしませんか?」と自然な流れで誘いましょう。

相手が警戒心を抱かずにすむように、最初は昼間の明るい時間で短時間にするのがイエスを貰いやすいポイントです。

そして、必ず「もしよかったら」と相手に対する思いやりというのか、お伺いをたてるような感じにとどめておくことが大事。「絶対会いたいです!」なんてやると、相手は引きますよ。

ツンデレとか強気で押せるのは、イケメンだけに許される特権なんですよ・・・。

ブサメンは終始「どうかな?」と相手に主導権を持たせてあげて、安心させないとだめです。

安全なオトコ、それが初対面の女性が「実際に会っても大丈夫だよね」とゴーサインを出す判断のひとつになります。

で。ついきにきましたね!

ここまでできればあとは相性の合う女の子を見つけるだけ。

1回目:お茶(1~2時間)

2回目:ディナーや半日デート(3~4時間)

3回目:1日デートで告白(5時間以上)

まぁいわば、ステップですね。ちゃんとデートの手続きを整え、階段を上るようにひとつずつクリアーしていくんです。

信頼度が少しずつアップしていくように、そのうちにお互いに親しみを感じられるように、焦らず、でも着実にいきましょう!

一緒にいる時間をのばしても会ってくれるならそれは脈あり、です。そうなったらデートで告白するべし。告白は面と向かってすべし、です

メールで付き合って下さいなんてダメ。やはり顔を見て告白するべきです。その方が相手も真剣さをわかってくれるし、実際にノーと言うのに一瞬躊躇する。

メールだと、顔を見てないから女性も「お話してると楽しいんですけど、お付き合いまではちょっと・・・」なんて、ゆるーく断りやすい。それよりストレートにデート中に「お付き合いして欲しい」とココは男らしく迫るべきです。

ふ〜。

そうして、ふたりは晴れて恋人同士になるわけです。

いや〜、夢のようだと思ってるかもしれませんが、アプリ使うとね、ホントにこういう流れになるんです。もちろん、玉砕もあるでしょう。

だけど、どんどん新しい出会いがあります。沢山の経験や出会いを積んでいくうちに、本当に気が合う相手も見つかるし、自分も女性との距離感とか、コミュニケーションの取り方も自然とうまくなった気がします。

マッチングアプリを使うメリットとは

ブサメンでもマッチングアプリなら彼女が出来る!

出会いの方法なら色々あるのに、なぜブサメンにマッチングアプリをオススメするのか、最後にこれでもか〜と解説を加えておきます。ブサメンでも彼女は出来るんです!

多くの女性との出会いが期待できること

フツーに生活していたら、毎月100人もの女性と知り合えるなんてことは絶対にない。

でもマッチングアプリは1日10人程度軽く知り合えます。この「多くの女性と出会える」ところが最大のメリットです。

ブサメンは10人の女性に断られるかもしれない。

でも100人の女性がいたら、そのうち3人はOKしてくれるかもしれない。

1000人なら20人の女性が応えてくれるかもしれない!

そりゃ女性からすればイケメン男子に憧れることでしょう。自分たちだって、可愛い子がいいなとか思うわけだから。でも、外見は気にしない、という女性も必ず一定数います。その一定数に出会うためには、母数が多ければ多いほど確率がアップするんです。

つまり、ブサメンこそ、数を打つのが必要だということ。やみくもな乱射は的外れだから、アプリ選びは重要。それはすでに述べたとおり。でもって、連射は必要だってコトです。

ダメでもともと、いちいち落ち込まず、次々と新しい出会いを見つけていけば、そのうちに上手くいく相手に当たります。

料金が安いこと

料金が安いのがマッチングアプリを使うメリット

そもそも婚活ってお金がかかるイメージがありませんか。結婚相談所とかサイトのぞいたら、なんだかんだで数十万円なんてのはザラ。もちろん、切羽詰まっていてスグにでも結婚したいという人に結婚相談所をやめろ、とは言いません。

でも、コスパで考えてみて下さい。マッチングアプリは月額4,000円あれば1人の女性とは出会えるはず。

婚活パーティーなら1回5000円でカップリングに成功するとは限らないし、会えるのもせいぜい5人から10数人。

相席屋でお金ばらまいて、その気のない女子のお腹満たしてあげただけ、シングルズバーなんてブサメンはお財布逆さまにしてからっぽになるまでお金積んでも、後からスッ〜とやってきたイケメンに可愛い女の子持っていかれて終わり。

あれですね。1ヶ月毎日しっかり活動しているのに、マッチングアプリでひとりともマッチングできないとしたら、他の婚活しても出会える確率は低い。他の婚活はもっと効率が悪いからね。

ブサメンだ、なんだと関係なく、どれだけアクティブに活動できるかでマッチング率は確実にアップします。僕もモテナイ君だったのが、マッチングアプリを使って3人もの女性とお付き合いが出来た。だからこそ断言できます。

マッチングアプリは一番たくさんの女性と出会える方法です。

>>一番コスパの良いマッチングアプリ

恋人が欲しい女性とであえるから

マッチングアプリを利用している女性のほとんどが「恋人が欲しい」と思ってます。当たり前だけど、今他に好きな人がいるとか恋人がいる人は登録していません。

彼氏と別れてヤケクソ、っていうタイプならいるかもしれないけど、それって逆にブサメンにはチャンスでしょ。

マッチングアプリは恋愛前提で出会える

お互いに求めているものが同じだから、マッチングが成立してからデートへと繋げられるんです。

ナンパや相席屋だと、やたらノリがいい女子がいても、食べて飲んで「いや、別に彼氏とか欲しくて来てるわけじゃないし〜」という悲しい結末はよくあること。

やはり、マッチングアプリが1番女性と知り合えるチャンスがあります。

まとめ ブサメンでもマッチングアプリで出会える

マッチングアプリはブサメンがモテるための近道!

マッチングアプリは写真見て決めるんでしょ、だからブサメンは圧倒的に不利でしょ、という男性は多いし、実際、自分も利用するまでそう思ってました。でも違うというのがわかってもらえたでしょうか?

モテないブサメンだと思ったら、モテない出会えない理由をひとつずつ、つぶしていけばいい。そして出会えるチャンスを広げていけばいいんです。ダメな理由をなくし、出会いの数を増やす。これで必ずうまくいく機会が巡ってきますから。

たくさんの女性と知り合えるブサメンでも中身重視で勝負できる安い料金で効率の良い婚活女性に対する免疫力アップ

マッチングアプリを使うのがモテる君に変身できる一番の近道です!

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