玉の輿に乗りたい!高収入の男性と出会う方法

女性にとっての夢、それは「玉の輿」

女性にとっての夢、それは「玉の輿」。でもどうしたら年収1000万円以上の高収入男性と出会い、結婚できるのでしょうか。セレブ婚を成功させた実例も交えながら、リアルなアドバイスをまとめました。

玉の輿に乗りたい時の具体的な行動プラン

色々言われますが、やはり結婚では経済力は重要ポイントですよね。でも玉の輿といっても白馬の王子様がいきなり現れるわけではありません。「玉の輿に乗る!準備編」からスタートします。

(準備)大事なのはお金か愛か?

まず玉の輿をめざす前に、ちょっと立ち止まって自分の考えをまとめてみましょう。

玉の輿=お金目当てで結婚することになる

まぁこれが事実です。そこで気になるのが

結婚相手との幸せな暮らしに

  • 「お金があればいいのか」
  • 「収入はそこそこでも相性が良い方がいいのか」
  • 「経済力はなくても2人の価値観が同じ方がよいのか」

つまり、ライフスタイルに何を求めるのかをもう1度、よく考えてみること!

結婚は生活です。愛だけでは食べていけない、でもお金があれば相手に愛情がなくても満足するのか、二者択一のようですが究極の回答を自問自答した方がいい(Nさん/33歳/夫:上場企業:年収1100万)

先輩セレブ妻の意見は現実的ですね。

玉の輿にのった女性は、

  • 計画的に高収入男性との結婚を狙った
  • たまたまラッキーな出会いがあった

極端ですが2つに分かれます。そして実は多くの女性は「狙ったまではいかなくても、高収入の男性以外との結婚は考えられなかった」「結婚を前提にしてからはある程度以上の経済力を相手に求めた」と、事前から準備していた人の方が多いようです。

結婚はゴールではなく、大事なのは「その後の生活」です。恋人とゴージャスなデートをするだけではなく、日々共に暮らすパートナーとしての部分も慎重に考えた方がいいですね。

年収と結婚生活

ではもっと具体的に考えてみましょう。

東京都内在住だったとします。物価や環境の違いが大きく影響するので、あくまで目安ですが。

年収1000万円〜の結婚生活とは

  • 専業主婦でも、余裕のある暮らしができる
  • 教育費やレジャー費が希望どおりに叶う
  • 夫のライフスタイル希望に寄り添うケースが多い

年収1000万円以上ですと、ともかく経済的な余裕ができます。住居環境も良いでしょうし、子どもを私立に通わせるとか、年に1度の海外旅行なども叶いやすいでしょう。それに「お金が様々なことを解決してくれる」のは事実です。例えば育児でも、お金に余裕があれば「シッターを雇う」「高額なプライベートの託児・学童などに入れられる」わけで、自分の時間も確保できます。育児のストレスが少しでも減るでしょう。

しかし、いっぽうで「夫の収入に頼る」わけで、男性の考え方が結婚生活を大きく左右しやすいようです。いくら高収入でも、夫が「蓄える派」で家計にうるさく口を出すようだと大変かもしれませんし、夫婦関係がイコールではない感覚を持つと、「お金があるからって幸せでもない」と思う場合もあります。

年収600万円〜の結婚生活とは

  • 専業主婦でも大丈夫だが、パート程度の収入があったほうがラク
  • 1人以上の子どもに一定以上の教育費をかけるのは難しくなる
  • 生活のスタイル次第で「余裕のある・なし」が決まる

年収600万円くらいだと、環境次第のところがあります。例えば親から家を譲り受けていれば、生活もラクでしょう。高いお金がかかる趣味(夫が車好きだとか、夫婦で旅行が好きとか)があると、日々の生活費はある程度切り詰めないと苦しくなるでしょう。また、一人っ子ならよくても、兄弟姉妹ができて、それぞれに同じような習い事をさせ、受験をさせ、となると教育費は莫大になるので、それこそ妻もパートや共働きで家計を支えないと辛いかもしれません。

でも、これくらいの年収の夫婦は非常に多いですし、よく話し合い、相談して協力するパートナーシップが出来上がっていれば、逆に気持ちの幸福度は高いというカップルも多いはずです。

年収400万円〜の結婚生活とは

  • 妻も働かないと経済的には大変
  • お金に対する価値観が一緒なら問題なし
  • 教育費は取捨選択が必要になる

年齢にもよりますが、年収400万円台で、子どもがいる夫婦ですと、やはり妻がパートであれ派遣であれ、働いて収入がないとかなりきついかもしれません。例えば小学校から私立受験をして通学させるとなると、正直なところ、難しいですね。習い事などもなんでもかんでもやらせてあげられるか、はわかりません。しかし、子どもの教育で重要な高校や大学となると、現在は無償だったり奨学金制度も確立されつつあるのでそれほど不安に感じる必要はないとも言えます。

ライフスタイルは人それぞれですから、節約を苦労に思わない、それよりも「仕事に追われない、ストレスを感じない」生活が確立できれば、これも又、幸せな結婚生活の形です。

お金か?愛情か?

さて、でもやっぱり「お金はないより、あった方がいい」のは現実のようです。特に結婚生活で経済力を求める人は

確かにお金より愛情って思うけど、でも、暮らしに余裕があれば、相手に対しても余裕をもって接することができる(Tさん/37歳/夫:大手出版社勤務:年収1300万)

と考えます。お金で全てが解決するわけではありませんが、お金があるから「嫌なことも我慢できたり、不満は少なくなる」場合も確かにたくさんあるわけです。

(行動)高収入の男性と出会う方法

(行動)高収入の男性と出会う方法

では、いったいどこへいけば、年収1000万円以上のハイスペック男性と出会えるのでしょうか?

実際には周囲を見渡しても、そうそう年収1000万円レベルの男性はいないのが現実ですが・・・。

ハイスペック男性・セレブ婚・お金持ちと出会いたい!

それなら、

(1)年収1000万以上の男性と出会う

(2)遊びではなく「真剣交際」を前提として関係を深めていく

(3)出会いから「結婚へ」確実につなげていく

このステップがとても重要です。

年収1000万円以上の男性と出会う方法は

マッチングアプリを利用する

これが最も確実に、しかも早く「年収1000万円」玉の輿婚活を手にする方法です。意外かもしれませんが、まさか年収1000万以上の男性、と聞きながら相手を探すわけにはいきませんから、実はこうしたプロフィールもわかるアプリの利用は効果的なんです。

ただしマッチングアプリも色々とあります。安全で運営もしっかりしているFacebook連携型がいいですね。

会員数も多く、実績も長いのでオススメです。Facebook連携型だと、ある程度の仲になったらFacebook公開の交換をすれば、より相手の素顔や普段の生活も垣間見えてくるので「話と違う」といった失敗がありません。

では、ペアーズやOmiaiでどうしたら「高年収」男性と出会えるのでしょうか?

  • 条件検索で収入を指定する
  • 高収入男性の職業に絞りこみ検索する

収入についてはチェックを入れるようになっているアプリが多いので、例えば「年収600万円〜」「年収1000万円〜」の欄にチェックを入れて検索すれば、ずらりと高年収男性のプロフィールが出てきます。

年収だけではなく、職業や職種も変えて相手を色々と探してみるべき。年収目当てがイヤで中にはわざと低く設定している男性や曖昧にしている人もいるから。例えば大手商社やマスコミ関係は30代で1000万、外資系金融などはもっと高収入の人がいます(Uさん/29歳/夫:外資系証券会社:年収2000万)

例えば、

  • 大手企業
  • 上場企業
  • 国家公務員
  • 外資系企業
  • 会社経営者
  • 医師
  • 弁護士
  • 会計士

といった仕事、職種、職業で検索してみましょう。フリーワード検索もうまく利用するとヒットしやすくなりますね。

マッチングアプリではいくらでも女性に「いいね」がきます。全員を相手にしていたら大変です。それより自分から絞り込みながら、年収欄だけでなく、職業等でも検索してみましょう。ペアーズは会員数も非常に多いので、高収入男性が見つかりやすいはずです。

遊びではなく「真剣交際」を前提として関係を深めていく

Omiaiは特に真剣婚活向けマッチングアプリなので、いいねをしてからのメッセージ交換で「まじめにお付き合いをしたい」気持ちをアピールするのが大切です。メッセージのノリはあまり重すぎると最初は相手も構えてしまうので、比較的カジュアルな雰囲気でいきましょう。

玉の輿にのる為に大事なのは「ふたりで実際に会うようになること」です。

初回のデート、その後も何回も食事などに誘われるようになれば、自然と交際する流れになります。高年収男性はとにかくライバルも多いので、攻略法としては相手に合わせるのが大前提です。同時に何でも言いなりでは都合が良いだけで魅力も感じられないので、基本的には相手の男性をたてながら、自分の意思や意見はハッキリと表現していく。「穏やかで癒やされる女性」であると同時に「芯がしっかりしている頭の良い女性」のアピールを少しずつ見せていくと「玉の輿作戦」うまくいくかも!

出会いから「結婚へ」確実につなげていく

せっかくマッチングアプリで高年収男性と出会っても、「結婚」に至らなければセレブ妻にはなれませんから。玉の輿に乗るには、相手も結婚に前向きな男性を選ぶのがポイントです。

  • 30代後半から40代前半の男性

年齢的にも「遊び」ではなく、家庭を築きたいという人が圧倒的に多いのでこの年齢層をターゲットにすると結婚に結びつきやすい。特に30代後半になると、アプリを利用しながら本格的な婚活もしている男性が多いので狙い目。

  • 子どもなしのバツイチ男性

気にならないようなら、バツイチ男性もオススメ。1度結婚しているからこそ、パートナーシップに対して明確な条件があり、それにハマれば一気に結婚も。ポイントは元妻への慰謝料。自分が理由(浮気など)で離婚していると慰謝料もそれなりになっています。第一、浮気性は治らない事も多いので、見極めは重要。子どもがいると養育費の負担も大きいので、経済力を求めるなら子どものいない、比較的若いバツイチ男性がいいかも。

あとはデートを重ねながら、あまり交際期間を長くしすぎないようにしたいところですね。

交際して半年程度、クリスマスやお正月、バレンタインデー、夏の旅行など、節目のイベントを前に「ひと押し」するくらいの気持ちを持って! 相手の性格を見定めるのが大事で、例えば少しオクテなタイプなら、女性の方から逆プロポーズでも大丈夫でしょう。自分がリードしたい責任感が強い男性なら、今やその存在があなたにとって大きなものであり、頼っていることをアピールしましょう。彼が思わずプロポーズしたくなるような瞬間、風邪をひいてダウンしている時に看病してあげたり、同僚が結婚するなんていうタイミングで、あなたの存在を「改めて、この女性と結婚したらどうだろう」と思わせるようにするのがコツです。

本当に玉の輿?相手の金銭感覚をチェックして

本当に玉の輿?相手の金銭感覚をチェックして

マッチングアプリを利用して年収をある程度確認したとしても、「本当にセレブ妻になれるのか」注意すべきポイントがあります。

  • 自称社長で年収数千万でも、それが事実かは分からない
  • 金遣いが粗すぎて稼いだ分全て使うタイプ
  • 逆にお金に執着がありすぎて全てため込むどケチタイプ

こういった人と結婚しても玉の輿に乗る意味がありません。メッセージ交換の中で、さりげない問いかけで相手の「仕事ぶり・暮らしぶり」を最低限チェックしておきたいところです。

会社経営者の「本当の年収」を見極める方法

【こんなメッセージや会話がオススメ】

「私はドライブが好きで、よく父の車を借りて週末ひとりで出かけたりしています」

「最近はインテリアに凝っていて、部屋に飾るポスターとか探してるんですよ〜」

→相手がどんな車に乗っているのか、それが趣味なのか、家はマンションなのか一軒家なのか、親と同居なのか、などがわかるような会話に誘導するのがポイント。いきなり「車は?家は?」とストレートな質問は厳禁! まずは自分から、資産や経済力へと繋がる話題を出して反応を見ていきましょう。

私の夫はマッチングアプリで年収800万となっていました。カメラが趣味で意気投合したのですが、日帰りで出かける時もグリーン車で出先で豪華なフレンチをご馳走してくれたり、ワインを飲んだり。何度目かで笑いながら、税金対策なんだよと領収書を貰っていました。会社経営者の経済状況は実際に会って、一緒に行動しないとわかりません。1度、食事に行った相手は年収1500万という話でしたが、食事の精算でカードがストップされてて、別のカードを取り出していた・・・(Hさん/32歳/夫:会社経営者:年収900万)

会社経営者は「年商」と「年収」は違います。税金対策で年収を抑えているが、経費等でかなり贅沢に暮らしている人もいます。いっぽうで会社の年商は高いが、借金も多いという場合も。メッセージ交換だけではわからないので、実際に何回か会って、服装や食事の時の支払い方、カードなどをなにげなくチェック!

金遣いが荒い人かどうか見極める方法

【こんなメッセージや会話がオススメ】

「ボーナスが出たので、よかったらご馳走しまーす」

「旅行の積立がもうすぐ満額になるんです!どこへ行こうか、いろいろ探しているんですけど、オススメの場所とかってあります?」

→ボーナスは毎月の収入と違うだけに、何に使うかがわかるとお金遣いがわかります。まずは自分がボーナスが出たことからお誘いなり、「ボーナス出たからバッグ買おうか悩んでウィンドウショッピング中です」と自分目線で話し出してみるのが自然。相手も「オレならぱーっと使うかな」「悩んでないで買っちゃえ!」「ボーナス出たの? よかったね。でもご馳走は気持ちだけ受け取っておきますよー」と、ひとつのきっかけから、お金の使い道の話題に繋げていきましょう。○○積立、のような話も堅実な女性と思われるメリットもありますし、貯金という観念があるか、なにげなく探れる話題です。

お金の使い方は価値観とも繋がるので、趣味の話から、相手がどれだけ「趣味にお金をかけているか、没頭しているか」を探るのもいい方法ですね。

どケチタイプか見極める方法

メッセージの交換だけでは「どケチかどうか」はなかなかわかりません。だいたい、メッセージではどうしても「自分を良くみせよう」とします。悪いことは書きませんからね。

年収2000万という弁護士とマッチングアプリで出会いました。勤務先が近かったので会社帰りに初めて会ったのですが、財布に山のようなクーポンやポイントカードがあって、それから店を選んでました。1軒目はご馳走してくれましたが、2軒目のバーで次は私が、と言うと、すんなりうなずかれてちょっと引いた。夫としては堅実でいいかなと思い結婚しましたが、シャンプーの詰め替えの袋を捨てたら、まだ少し残ってるのにと怒られたり、節約にウルサイ男性と暮らすのは大変です。せめてもの救いは子どもの教育費などにはいくらでもお金をかけられる事。でも、子どもが大きくなったら熟年離婚するかも・・・(Fさん/42歳/夫:会計士:年収2100万)

実際にデートをしてみるのが、やはり「ケチかどうか」見極めるコツですね。だいたい、お茶や食事をした時に最初から「割り勘」(女性側が割り勘にしましょうと言うのは礼儀ではありますが)、となると、ケチ度はかなり高め。初回のデートで割り勘を言い出せるのは、そもそも「お金はあまり使いたくない」意識が強いと言えます。他にもクーポンを利用したり、女性のバッグやアクセサリーについて「それっていくらくらいしたの?」なんていう質問を普通にしてくる男性は要注意です。

玉の輿の先にあるのは「幸せ」だけではない

玉の輿の先にあるのは「幸せ」だけではない

ところで、運良く年収1000万男性と知り合い、結婚したとします。「玉の輿」に成功したわけです!

しかし

年収1000万になれば、年収3000万の主婦とお付き合いが始まる。そうなると、正直いくらお金があってもやっぱり「余裕がない」雰囲気に・・・。特に子どもを幼稚園、小学校から私立に入れたりするとお金持ちの中での「レベル争い」マウンティングされるので、けっこうキツイです(Nさん/41歳/夫:新聞社:年収1000万)

お金はあっても必ず足りなくなるというか、「もっと欲しい」となる。それまで私は普通の家庭で育ったのに、いざセレブ婚したら、どんどんお金遣いが荒くなってしまい、いくらでも「まだ足りない」と、不満を持つようになってしまいました。サラリーマン家庭で、アルバイトしながら生活していた学生時代の方が、満足度が高かったように思える・・・(Kさん/29歳/夫:獣医:年収1100万)

玉の輿はけっこうな事ですが、「満足を感じる」幸福度は意外と低いケースもよくあります。

「セレブ妻」より「贅沢できる主婦」

「セレブ妻」より「贅沢できる主婦」

もしかしたら「玉の輿に乗ることが目的ではなく」

  • お金持ちと結婚して自分は好き勝手に遊びながら生きたい
  • 優越感に浸りたい

こんな本音を持っていませんか。セレブ界に入ると上には上がいるので、同じ遊びでも「あの人はクルーザーを持っている」「軽井沢のセカンドハウスのホームパーティーがすごい」と、もはや手の届かないクラスを目の当たりにしてしまいます。そうなるとお金持ちなのに「お金がない」ような、みじめな気持ちになってしまう女性も実際にいます。

実は「富豪の小金持ち」より「庶民のお金持ち」になる方が良いのかもしれません。

玉の輿でセレブ妻は、常に誰かと比べたり、比べられたり、気の休まるヒマもありません。マウンティングで負けたくないあまりに、本当にお金があって余裕のある暮らしを楽しむよりも、「私はこれだけスゴイんだから」というプライドの戦いに巻き込まれてしまうと大変です。

妹は年収1000万の麻酔医と結婚しました。でも大学の勤務医で職場の医師たちのファミリーぐるみのお付き合いがすごく大変そうだし、子どものお受験にもキリキリしていて正直あまり羨ましいとは思わない。うちは年収550万、通勤時間を伸ばしてでも庭つき一軒家をローンで購入し、私も派遣でほぼフルタイム働いています。でも庭でBBQしたり、保育園仲間とキャンプに行ったり、たまに夫とふたりでデパ地下で豪勢な買い物をして夕暮れ時に、庭で遊ぶ子ども達を見ながらワインを飲んでいると幸せだなぁと思う。妹がブランドモノのバッグを持っていても、特に憧れもしないし、結局は価値観の問題かも(Kさん/37歳/夫:メーカー:年収550万)

身の丈にあったマンションや家を購入し、家族で好きな趣味を楽しむくらいの余裕はある。子どもが習い事をしたいと言えば、いいよと言えるだけの経済的なベースはある。自分なりに働くのは社会との接点を持つ意味でも、不満はない。

「けっこう好きなことをやらせてもらえて、贅沢な主婦だなぁ〜」

と、夫の年収が平均的でも、充分に幸せ度を日々感じられる生活はおくれます。

それには、自分と価値観の合う男性と出会うのが何より大切です。

ペアーズでは、趣味や好きなことのコミュニティからの出会いもあります。もちろん経済力も必要ですから、そこからプロフィールをチェックして、一定の収入がある男性を選んでアプローチするのが「幸せへの近道」かもしれないですね。

いずれにしても、会社との往復だけでは新しい出会いなんて、そうありません。真剣なお付き合いをしたいのならOmiaiやペアーズを利用して、たくさんの男性との出会いをつかみましょう。