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結婚相談所の費用を徹底解説!入会金から成功料までの相場はいくらか

費用が高くとも、入会希望者が絶えない「結婚相談所」。

その理由は、プロのカウンセラーのサポートもありますが、「会員の質が高い」というのが一番の理由です。

年齢や収入面ももちろんそうですが、結婚に対する真剣度が、マッチングアプリや合コンなどのカジュアルな出会いの場に比べ、圧倒的に高いのです。

今回は「結婚相談所って費用が高そう……」と漠然とした不安から結婚相談所を選べない方のために、入会から成婚までトータルでいくらかかるのかをまとめてみました。

結婚相談所の料金を一覧で比較

結婚相談所の料金を一覧で比較

結婚相談所の料金を一覧で比較してみました。


入会金&初期費用月会費成婚料費用内でできること
ゼクシィ縁結びエージェント33,000円17,600円0円・検索した方へ申し込み / 月に20人
・カウンセラーが紹介した方への申し込み
・3ヶ月に1回の面談
・電話やメールのサポート
ペアーズエンゲージ12,000円12,000円0円・カウンセラーからの紹介 / 月に10人
・検索した相手を紹介 / 月に10人
パートナーエージェント137,500円18,700円55,000円・成婚コンシェルジュによるカウンセリング
・9種のマッチングシステムから相手を紹介
・コンシェルジュによる紹介/月に6人
・コンタクト希望/月に5人
オーネット116,600円16,500円0円・データマッチングによる紹介 / 月に6人
・プロフィール検索による申し込み / 月に8人
・写真検索による申し込み(最大30人)
・プロによる写真撮影
naco-do0円9,800円0円・6ヶ月分一括払いで年間費用が41,880円 
・店舗がないため、格安
サンマリエ220,000円17,600円220,000円・毎月20人の申し込み
・カウンセラーからの特別紹介1~3人
・お見合い調整費
・データベース検索
IBJメンバーズ242,000円17,050円220,000円・月20人までの申し込み
・初年度のパーティーの参加(2回まで無料)
・カウンセラーとの面談(年間4回まで)
スマリッジ6,600円9,900円0円・カウンセラーから紹介 / 月に4人
・会員データベースの検索
ツヴァイ115,500円15,400円0円・条件マッチング/ 月最大6人
・価値観マッチング/月最大7人
・写真検索/月最大4人
・活動中のご相談

税込表記

結論・安さ重視ならオンライン結婚相談所

結論・安さ重視ならオンライン結婚相談所

結論から先に申し上げますと、安さを重視するならオンラインの結婚相談所がおすすめです。

オンライン結婚相談所の場合、料金相場は入会費が1万円前後。月会費が15,000円前後とリーズナブルです。

オンラインの結婚相談所とは、来店不要でオンライン相談(カウンセリング)を行っている結婚相談所のこと。

ネット婚活というと、マッチングアプリのイメージが強いですが、オンライン結婚相談所の場合、プロのカウンセラーがオンラインでアドバイスに乗ってくれます。

マッチングアプリは出会いのチャンスを作ってくれるものの、「個人間でやりとり」をするものです。対して、オンライン結婚相談所はプロのアドバイスを受けながら、お見合いをセッティングしてもらえます。

オンラインですから、例えば『今後東京で生活する予定』という場合は、オンライン結婚相談所で東京在住の人とマッチングを希望することも可能です。時間や場所を選ばず、婚活できるのが強みです。

結婚相談所を利用するために必要な費用・相場はいくら?

結婚相談所を利用するために必要な費用・相場はいくら?

結婚相談所を利用するためのリアルな費用・相場をご紹介します。

前提:年齢や選ぶプランにより費用は異なる

結婚相談所の費用相場は、前提として、入会時の年齢や選ぶプラン・コースによって変わります。

例えば、大手結婚相談所IBJメンバーズはエントリーコース~プライムコースの4つのコースを設けており、最も安いコースと高いコースの活動費には268,950円の差があります。

コース名料金
エントリーコース198,550円
アシストコース259,050円
アシストプラスコース313,500円
プライムコース467,500円

結婚相談所の費用が高額なところほど、会員の本気度が高まるという側面もあるのではないでしょうか。

結婚相談所の料金の種類

結婚相談所の料金の種類をご紹介します。

1.初期費用(入会金・登録料)

初期費用とは、結婚相談所へ入会するときにかかる費用全般のこと。婚活をするための準備費用と考えましょう。


入会金登録料
相場3~10万円
1~3万円

結婚相談所によって、「入会金」「初期費用」など呼び方が異なります。ちなみに、相場は3万円~10万円ほど。習いごとなどの教室に比べれば高額です。

入会する際、会員情報サイトのページを作ったり、システムIDを発行してもらうなどします。また、会員情報を結婚相談所に登録するための費用である、登録料がかかります。

登録料の相場は、1万円~3万円ほど。結婚相談所に登録する際には、個人情報のほか、どんなことに興味があるのか、休日は何をしているのかなど、さまざまな情報を登録します。

例えば、オタク婚活など「趣味が合う人がいい!」という場合、このプロフィールに詳細に興味のあることを書くことで、ぴったりの人を紹介してもらうことができます。

入会金と登録料を合わせると、相場は4万円~13万円となります。

2.月額料金

月額料金とは、所属している間、毎月かかる費用のことです。月会費を支払うことで、結婚相談所のサービスを受けることができます。

素敵な異性を紹介してもらったり、プロのカウンセリングを受けることができます。月額料金の相場は5千円~2万円ほど。

例えば、好きな人ができて交際をスタートしたり、仕事が大変でなかなか婚活できないというときには、活動を休止して、月会費を回避することができる結婚相談所もあります。入会する前に事前に確認しておきましょう。

3.お見合い料

お見合い料とは、異性とお見合いをしたり、場所のセッティングにかかる費用のことです。お見合い料金は、無料のところもあれば、1回お見合いするごとに5000円程度かかるところもあります。

何度もお見合いをする場合、お見合い料の総額も高額になります。

4.成婚料

成婚料とは、結婚が決まったときに結婚相談所に収める料金のことです。成婚の定義は結婚相談所によって異なっており、「プロポーズを受けたとき」「両親へ挨拶したとき」「同棲を始めたとき」など、さまざまなので、事前に確認が必要です。

成婚料はないところもあれば、10万円~20万円要求されることもあります。その差は、婚活しているときのフォローの差。交際から結婚までのフォローが手厚ければ手厚いほど、成婚料は高くなる傾向があります。

5.オプション料

上記のこと以外に、オプションサービスを提供している会社もあります。例えば、会員限定のパーティ費用や、会員限定の婚活セミナーの参加費などです。

婚活セミナーでは、メイクやファッションの指導や、コミュニケーションスキルアップ、ヘアカット体験など、婚活するうえでイメージをアップさせる内容が設けられています。

価格は一回5千円程度が相場です。

結婚相談所の相場はいくらか

結婚相談所の相場はいくらか

結婚相談所の相場を表にまとめました。相場は各結婚相談所のスタンダードなプランを参考にしています。

内容相場料金
初期費用4〜13万円
月額料金0.5~2万円
お見合い料0.5万円
成婚料10~20万円
オプション料0.5万円

入会金から成婚料まで必要な費用

結婚相談所に入会し、成婚退会するまでにかかる平均相場をご紹介します。

半年間(6カ月間)の活動でお見合いの回数が10回(お見合いの平均回数)だった場合、相場の最低料金で計算すると約10万円になりました。

しかし、これは最低料金での計算なので、実際にかかる相場平均としては、20代で12.6~13万円。30代の費用相場で20~22万円になります。

20代が安くなっている理由は、大手結婚相談によって20代割を打ち出しているから。

サービスが充実している大手結婚相談所では、20代検定の割引プランを行っている会社も多いので、実質、オンライン結婚相談所とほぼ変わらない料金で活動できる場合もあります。

費用が高い・安い結婚相談所の違い

費用が高い・安い結婚相談所の違い

結婚相談所の料金は、1年間で60万円以上かかるところもあります。なぜ結婚相談所は、費用に大きな差があるのでしょうか。

その理由は、「結婚にいたるまでのサポートの差」「店舗数」「会員数」にあります。

結婚までの道のりは、知り合い、会ってみて、交際に発展し、プロポーズにいたるというもの。

サービスの手厚い結婚相談所は、このすべてのポイントでサポートをしてくれます。例えば、結婚相談所に入会すると、プロのカウンセラーが年間計画を一緒に立ててくれます。

結婚前にどれくらい交際して、交際前に10人とデートすると考えると、月に何人に会う必要がある……など。

素敵な人に知り合うまでにも、性格や趣味などを徹底的に話し合い、最適な異性を紹介してもらえます。交際中にも、喧嘩の仲直り方法までサポートしてくれます。

婚活につまづいたときには、一緒に反省会をしてくれたりと、まさに結婚相談所のカウンセラーとあなたは、婚活の二人三脚状態。

マッチングアプリで自分一人ではうまくいかなかったという人も、プロのカウンセラーに任せることで、グッと結婚のチャンスが広がります。

また、店舗数や会員数が多い結婚相談所を選択することで、多数の異性の中から選べるというメリットがあります。逆に、費用が安い結婚相談所はサポートがあまりなく、自分で結婚相談所のデータから、相手を探す形になります。

結婚相談所の費用が高い・安い理由

上記のほかにも、結婚相談所の費用が高い・安い理由があります。それは、規模の大きさの違いです。

例えば、規模が大きい会社は、それだけ出会いのチャンスも増えますが、人件費や店舗の維持費がかかるので、費用が高めです。

対して、規模が小さい会社は、人件費や店舗の維持費があまりかからないので、同じサポート内容でも安い場合があります。

【アンケート】実際に結婚相談所を利用した人に聞いた支払った総額

【アンケート】実際に結婚相談所を利用した人に聞いた支払った総額

実際に結婚相談所を利用した方は、トータルでいくら払ったのでしょうか。

「費用がめちゃくちゃ高い」と噂される結婚相談所ですが、実は80%以上の方が、トータル30万円以内の活動費で成婚退会されています。

10万円未満で退会された方も全体の32%にものぼります。素敵な伴侶に出会うために30万円、と思えば、決して高くはない金額なのではないでしょうか。

金額割合
10万円未満32.0%
10万円〜20万円28.0%
21万円〜30万円22.7%
31万円〜40万円4.0%
41万円〜50万円4.0%
51万円〜60万円2.7%
61万円〜70万円1.3%
71万円〜80万円1.3%
81万円〜90万円1.3%
101万円以上2.7%

おすすめの結婚相談所を紹介!

おすすめの結婚相談所を紹介!

費用が安めで、結婚相談所に使える予算が少ない方には、ゼクシィ縁結びエージェントやペアーズエンゲージがおすすめです。

例えば、ゼクシィ縁結びエージェントは、活動開始から成婚退会までサポートがありながら、入会金は33,000円、月会費は9,900円~、初期費用やお見合い料、成婚料はかかりません。

逆に、ある程度の予算があり、成婚退会の率が高い結婚相談所を選びたいという方には、パートナーエージェント、オーネット、naco-do、サンマリエがおすすめです。

いずれの結婚相談所も20代~30代の女性が多く、同世代の方や年下と結婚したいという方におすすめです。

結婚相談所を選ぶ際の3つのポイント

結婚相談所を選ぶ際の3つのポイント

結婚相談所を選ぶ際の3つのポイントをご紹介します。

前提:予算内の料金で利用可能か・使える時間を確認する

結婚相談所を利用するうえで、まず考えたいのが予算。そして使える時間の確認です。

自分がどれくらいの金額でやろうとしているのか、そしてどの程度のサポートを必要としているのかを入会前に決めておきましょう。

あまり予算がない方や、婚活に使える時間が少ないという方は、データマッチング型であるオンライン結婚相談所がおすすめです。

1.結婚相談所のタイプ

結婚相談所には大きく、「仲人紹介型」「データマッチング型」があります。

仲人紹介型はカウンセラーがしっかりと条件に合った異性を探し出し、お見合いをセッティングしてくれるやり方です。サポート内容が充実している分、費用は高めになります。

反対に、データマッチング型とは、結婚相談所が運営する情報サイトに登録してある方の中から気になる方をピックアップする方法。時間や場所を選ばずに活動できるので、忙しい方におすすめです。

このデータマッチング型は、本人が自発的に動くものなので、費用は安めです。成婚料が無料ということも。

自分はコミュニケーション能力が高く、自発的に動けるという方は、データマッチング型がおすすめです。

逆に、マッチングアプリを以前やってみたものの、上手に異性と話せなかった方、自分にどんな人が結婚相手に向いているのか分からない方は、仲人仲介型がおすすめです。

2.会員の数・特徴

結婚相談所を決めるときには、会員数がどのくらいなのかを調べてみましょう。

また、会員数が少なくとも、ほかの結婚相談所のデータを共有している会社もあります。会員の特徴が自分の条件と合っているのか(職業、年収、年齢層など)も確認してみましょう。

3.サポート内容・質

結婚相談所を利用する際には、サポート内容の質もチェックしましょう。以下のサポートがある結婚相談所がとくにおすすめです。

カウンセリングがある(第三者の意見がもらえる)

プロのカウンセラーはあなたが気づかなかった魅力を引き出してくれます。例えば、「僕はゲームオタクで誰とつきあってもうまくいかなかった……」という人が、「そのゲームの知識が武器になる」とアドバイスしてもらえることも。

実際、ゲームが趣味の2人がカウンセラーによって引き合わされ、一気に意気投合して成婚退会したケースもあります。

あなたの結婚相手に求めるものや、性格、価値観を理解したうえで、カウンセラーはあなたに合うと思った異性を紹介してくれます。

相手探しやスケジュール調整を代行してくれる

相手探しやスケジュール調整には時間がかかるもの。結婚相談所は、お互いの日程を調整したり、場所を決めたり予約するなど、お見合いにかかる手配をすべて代行してくれます。

進捗状況を確認してくれる

カウンセラーは、メッセージやデートなどの状況を確認し、アドバイスしてくれます。喧嘩したときにも、仲直り方法をアドバイスしてくれたり、プロポーズの方法を一緒に考えてくれることも。

定期面談では、元々の結婚計画が順調に進んでいるか、順調でない場合は、なにを改善すればいいのかを一緒に振り返ってくれます。こうした定期面談により、婚活のやる気が持続します。

結婚相談所を選ぶ際の5つの注意点

結婚相談所を選ぶ際の5つの注意点

結婚相談所を選ぶ際の5つの注意点をご説明します。

1.通いやすい結婚相談所を選ぶ

オンライン相談ができる結婚相談所は多数ありますが、直接相談したいという方もいると思います。

遠方の結婚相談所にしたい理由が「その土地の人に出会いたい」というものでない場合は、交通費や時間など奪われるものが多いので、通いやすい結婚相談所を選んだほうがよいでしょう。

また、実際に結婚相談所を見ることで「ここは信頼できる」という場所が見つかることもあります。百聞は一見に如かず。一生に関わることですから、慎重に結婚相談所を選びましょう。

2.企業情報やサービス、料金を公開している

各結婚相談所は、会員数をはじめ、男女比や平均年齢、平均年収などを公開しています。

成婚率を出している会社もあり、あくまでも目安にはなりますが、「このくらいで退会できそう」というイメージを掴むことができます。頼んでも情報を教えてくれない結婚相談所は避けましょう。

企業情報やサービス内容などを確認するために、結婚相談所を決める前には資料請求をするのをおすすめします。少しでも不明点があれば、実際に問い合わせてみるのが良いでしょう。

3.口コミは参考程度にする

結婚相談所を決めるうえで、口コミを調べてしまいがちですが、口コミは他人が感じたことや他人の結果。あなた自身がそう感じる・その結果になる訳ではありません。

サービスの質や担当者の雰囲気などを知るための参考程度にするようにしましょう。

4.成婚率だけで判断しない

結婚相談所によっては、成婚率が90%以上と公表しているところもあります。そのような情報を見ると、「ここなら結婚できそう」と飛びつきそうになりますが、成婚率=結婚できる確率ではないことを知っておきましょう。

また、成婚率といっても、「同棲したとき」「親に挨拶したとき」など、必ずしも結婚したことを指すわけではありません。その数字だけで良し悪しを判断せず、成婚率を見るときは定義や算出方法を確認しましょう。

5."無料"は何が無料・有料なのかを確認

結婚相談所を探していると、「無料」を謳っている会社もあります。

「無料でできるの!?」とつい飛びつきそうになりますが、なにが無料なのかをしっかり聞いておかないと、結果として有料の結婚相談所よりも高い料金を請求されることもあります。

例えば、入会金や月額料金が無料でも、都度発生するお見合い料が高いところや、成婚料を20万円以上とられるところもあります。

費用を確認する際の4つのポイント

費用を確認する際の4つのポイント

結婚相談所の費用を確認する際の4つのポイントをご紹介します。

1.料金内に含まれているサービス内容

結婚相談所を利用する前に、「なにがサポート費に入っているのか」を確認しましょう

同じ値段でも、サービス内容には各社違いがあり、相談所Aでは婚活パーティへの参加が無料だったのに、結婚相談所Bでは有料だった、というケースもあります。

2.追加料金

とくに初期費用・月額料金が安い結婚相談所の場合、その他にかかる費用はなんなのか確認しましょう。

例えば、初期費用が無料でも、お見合い料が1回1万円だった場合、10回お見合いすればもう10万円です。

初期費用が安い会社は、お見合い料が高かったり、成婚料が高いところが多いので、入会前にトータルでいくらかかりそうか考えてみましょう。

3.クーリングオフ・返金制度

「入会したはいいけど、やっぱり辞めたい」となった時に、大事なお金が戻ってくるのか心配です。

クーリングオフという制度は、「消費者を保護する制度」で、商品やサービスの契約から8日以内であれば、無条件で申し込みを撤回できるという制度です。

結婚相談所は、入会金で数十万円かかることもあり、実際に入ってみたら「イメージと違う!」ということもあると思います。

そんなときには、クーリングオフ制度を利用しましょう。

結婚相談所のクーリングオフ制度は、会社によって独自のルールを設けている場合が多く、契約書に明記されているので、よく読んでから契約するようにしましょう。

4.相場との金額差

結婚相談所を決める場合は、「高い」「安い」と金額だけで決めるのではなく、その料金に見合ったサービスを受けられるのかを確認しましょう。

相場よりグッと安い場合、サービス・サポート内容を確認しないと、実際入ってみたらカウンセラーのサポートが受けられなかった、ということもあります。

まとめ

まとめ

結婚相談所の費用は、年齢や性別のほか、登録するプランやサポート内容によって大きく異なります。

結婚相談所に入会する際には、単純に料金だけで決めるのではなく、サポート内容をしっかりと吟味しましょう。

「マッチング型」「仲人型」それぞれの特性を理解し、絞り込んでいけば、失敗しない結婚相談所選びが可能です。

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