福島県田村市の移住情報・田舎暮らしの不便さなしで憧れのゆとり生活ができる街

この記事では、地方移住を検討している方に向けて、福島県田村市で暮らす魅力を紹介しています。

田村市は、「田舎暮らしに憧れるけど不便な生活を送る自信はない」という方にピッタリの、昔ながらの原風景&不便のない暮らしがそろう街です。自然にかかわる仕事に挑戦したい方、自然のある環境で癒されながら暮らしたい方はぜひご覧ください。

田村市役所・移住相談室の佐久間さんと菅野さん

田舎暮らし初心者に優しい街「福島県田村市」

福島県田村市の暮らしの特徴

福島県の山間部にある田村市。標高が高く、周囲360度が山に囲まれた豊かな自然の風景が美しく、この景色を「昔ながらの里山の風景」「思い描いていた憧れの田舎暮らしの舞台」と感じる方も多いはず。

そんな田村市での暮らしは、次のような方に向いています。

  • 人混みや満員電車のストレスなくのびのび暮らしたい
  • 自然豊かな風景を見て癒されながら暮らしたい
  • 田舎生活に憧れるけど不便な暮らしはしたくない
  • 自然にかかわる仕事にチャレンジしたい

なぜこのような方におすすめなのか、ここからはその理由となる“田村市の魅力”について紹介していきます。

魅力1:昔ながらの里山の風景の中で田舎暮らしができる

田村市の夏の風景

「田舎暮らし」と聞いて思い浮かべる風景は人それぞれですが、昔ながらの里山を思い描いているなら、田村市はまさにそのイメージ通りと言えます。

360度どこを見ても山がある、少し歩けば綺麗な川がある、青々とした草原が広がる…これが、田村市の日常の風景です。あたりを見回すと、まるで絵画の中にいるような美しい自然が広がります。

四季がハッキリしていることも田村市の特徴で、春には桜、夏は青々とした草原、秋は黄金の絨毯を思わせる稲穂、そして冬には空気が澄んでさらに美しい星空が見られるなど、四季を肌で感じることができます。

登山やキャンプもすぐできる環境で、アウトドア好きにもピッタリの環境です。

実際、東京で不便なく暮らしていたけど、故郷のこの風景が恋しくなり帰郷した人や、縁もゆかりもなかったけど、この自然豊かな環境で子育てがしたくて移住した方もいるほど。

田村市で子育てをするなら、この大自然の中で子どもと一緒にのびのびと暮らせます。例えば遊びなら、少し出て散歩に行けば川があったり、つくしなどの季節の草花を摘んだりして遊ぶなど、自然を相手にした遊びは無限大です。

なんと、都会では買うのが当たり前の「カブトムシ」も、田村市でなら捕まえて遊ぶことだってできます

田村市のふまわり畑の様子
▲夏になると一面きれいなひまわりが広がるひまわり畑が見られます

魅力2:都市機能が備わった街まで車で30分

田村市の魅力は、「田舎暮らしができるけど不便がないこと」にもあります。

市内から車で30分走れば、県内最大の商業都市、郡山市に行くことができます。郡山市には大型ショッピングモールや映画館もあり、一通りの遊びや買い物にはそこまでの不便はありません。また、郡山駅は東北新幹線の停車駅でもあるので、首都圏に遊びに行く場合でもスムーズです。

ちなみに、日常生活に必要なスーパー・ドラッグストア・コンビニなどは田村市内にもあるので、「田舎暮らしに憧れて移住したけど生活できないレベルで不便」なんてことはありませんよ。

魅力3:新しいことにチャレンジしやすい

田村市は、新しいことにチャレンジしやすい環境が整っています。実際、新たなことにチャレンジするために移住した人も多く、それぞれが自分らしい暮らしを楽しんでいるようですよ。

例えば、田村市では次のようなチャレンジができます。

  • 農業を始める
  • 林業を始める
  • キッチンカーで起業

それぞれ、どのようなチャレンジしやすい環境とサポートがあるのか、具体的に紹介します。

農業を始める方をサポート

田村市の気候は、夏涼しく、冬には雪が少ないという特徴があります。農業にはとても優れた環境であるため1年中様々な農作物を栽培でき、年間通して収入の見通しが立てやすい環境です。

ほんの一例ですが、例えば以下のような農業ができます。

  • 栽培しやすく高単価なミニトマトの栽培
  • 初期投資が少なく収穫量が安定しているピーマンの栽培

また、農業が初めての人でも困ることがないよう、農業体験や研修があるなど、農業ができるようになるまでサポートしてもらえます。

他にも、収入を得られるまでの期間の生活の支えとして、最長2年間、年間150万円の資金援助が受けられます。

>>農業チャレンジについて詳しく見る

林業を始める方をサポート

田村市はあぶくま高原中央に位置し、山林が豊富で、環境を活かした林業が盛んです。

林業と聞くと「天候に左右されそう」というイメージを持つ人も多いと思いますが、田村市の森林組合では、月給制をとっています。(市内のすべての林業事業者が月給制ではありません)

>>林業チャレンジについて詳しく見る

キッチンカー起業をサポート

近年、新たな起業スタイルとして注目されているキッチンカーですが、田村市ではこのキッチンカー起業を応援する制度があります。

キッチンカーの無料リースや出店に必要な基本設備の費用の支援、キッチンカーの専門家からノウハウを提供してもらえるなどの起業・運営のサポートが受けられます。

>>キッチンカー起業について詳しく見る

田村市の暮らしに関する情報

ここからは、実際に田村市で暮らす場合に必要となる、生活にまつわる情報を紹介します。

気候 夏は比較的涼しく平均気温は23度ほど。1月は平均-0.7度ほどになるが、連続して雪が降ることは少なく、雪に悩まされることは少ない。
人口 約33,800人。(2022年8月時点)
病院 市民病院・公立の診療所3か所のほか、31のクリニックあり。(小児科対応は16院)
学校 県立高校:1校
市立中学校:6校
市立小学校:11校
(※2022年9月現在)
電車で30分程度の郡山市には偏差値が県内TOP10に入る高校が複数ある。また令和7年度には県立の中高一貫校ができる予定。
大学は市内にはないが、通学圏内である郡山市・いわき市・福島市にある。
名所 日本で唯一の虫の楽園*「ムシムシランド(夏季限定)」がある。自然では、あぶくま洞、入水鍾乳洞ほか、桜の名所がたくさんある。
食べ物  田村市が誇る特産品ブランド「田村の極み」認証産品
水産加工品:田村市で養殖した福うなぎ
農産加工品:エゴマ油、エゴマ豚みそなど
畜産加工品:ハム工房都路の荒びきウインナー、チョリソー&チーズソーセージなど
スイーツ産品:都路スイーツゆいのプリン、山ぶどうチーズケーキ
その他:あぶくまの天然水、黒米甘酒
交通 JRは通っているが、本数が少なく1時間に1本ほど。バスは1時間に1本ないこともあるため、車は必須。
娯楽 全体の約67%が山で、周囲360度ぐるりと山に囲まれており、トレッキングや登山には絶好の環境。
近隣都市  郡山市:車で約30〜50分
いわき市:車で約60分

*参考:ムシムシランド

こうして見てみると、それほど生活に困るような環境ではないことが分かるかと思います。

子育てをする上でも良い環境で、高校は通学60分圏内まで足を伸ばせばいくつもあります。県内でも偏差値TOP10入りするような高校も複数あり、教育面で「田舎だから選択肢が狭い」と諦めるようなことはなさそうです。

生活する上で懸念点があるとすれば移動手段です。市内にはJRもバスも運行していますが、本数が1時間に1本程度と少なく、公共交通だけで乗り切ろうと思うと、不便を感じることが多いでしょう。田村市で暮らすなら、車はあったほうが良いと思います。

仕事情報:近隣都市を含めると2,000件以上あり

田村市は1次産業・製造業に従事する方が多い地域です。

仕事の募集状況について見る前に、まずは田村市で暮らす人たちの収入と支出について見てみましょう。

▼田村市の年収データ

平均世帯年収 470万円
世帯数の割合 300万円未満:39.7%
300万〜500万円未満:26.2%
500万〜700万円未満:19.4%
700万〜1,000万円未満:9.8%
1,000万円以上:4.9%

※参考:LIFUL HOME'S住まいインデックス「田村市の家計データ」

▼田村市の支出データ

単身世帯 平均135万円
2人以上の世帯 平均242万円

※参考:LIFUL HOME'S住まいインデックス「田村市の家計データ」

こうして見てみると、一人暮らしなら年収250万円、家族で暮らすなら年収350万円ほどあれば無理なく暮らせそうです。仕事を探す際には、この年収を参考に探してみてくださいね。

次に、実際にどの程度の求人情報があるのか見てみました。ハローワークに掲載されている「田村市の正社員の募集状況」を検索してみたところ、200件以下と少ない状況でしたが、車で30分〜50分圏内にある郡山市や二本松市まで含めると2,000件以上あり、仕事に困ることはなさそうです。

▼田村市から車で30分圏内にある仕事

田村市 147件
郡山市 2,063件
二本松市 387件

※縁結び大学調べ(2022年9月時点)

月に1〜2回だけ都市部に出勤するテレワークも可能な環境

田村市の近辺には、東北新幹線の停車駅「郡山駅」と福島空港があります。市内から郡山駅までは車で約30分、福島空港までは約45分です。

飛行機や新幹線を利用すれば主要都市へのアクセスも容易なので、田村市を拠点にしたテレワークも可能ですよ。

▼田村市から主要都市への移動にかかる時間

仙台 約1時間10分
(郡山駅まで車で30分+新幹線で約40分)
東京 約2時間
(郡山駅まで車で30分+新幹線で約1時間半)
大阪 約1時間45分
(福島空港まで車で45分+飛行機で約1時間)

ちなみに、田村市にはサテライトオフィスやコワーキングスペースとして利用できる施設「テラス石森」があります。冷暖房・Wi-Fi完備で快適に仕事ができる空間なので、ぜひ活用してください。

>>テラス石森の詳細はこちら

住まい情報:賃貸物件はあるが、空き家バンクも視野に入れよう

田村市にはいくつかの賃貸物件があるものの少なく、即入居できる賃貸物件は十数件ほどしかありませんでした。家賃相場は4〜6万円ほどでそれほど高くはありませんが、選り好みできるほどではないでしょう。

▼田村市の家賃相場

1LDK - 2DK 4.9万円
2LDK - 3DK 4.4万円

※縁結び大学調べ(2022年9月時点)

そのため、好みの物件がなければ、空き家バンクから探すことも1つの手段です。空き家バンクには、いくつかの物件が登録されており、100万円〜1,000万円ほどの幅広い価格帯で掲載されています。

価格は応相談の物件も多いので、まずは気に入った物件があるか見てみると良いでしょう。

田村市に登録されている空き家の一例
田村市に登録されている空き家の内観
▲田村市に登録されている空き家の一例

>>空き家バンクの物件情報

また、先に仕事が決まったものの住まいが見つからない場合など、移住者用の市営住宅に入居できることもあるようです。困った時は移住相談窓口に相談してくださいね。

空き家バンク登録物件をリフォームする場合、改修補助あり

田村市では、空き家バンクから空き家を購入または賃貸してリフォームする場合の補助があります。

  • 田村市補助:最大60万円支給
  • 福島県補助:最大250万円支給

子育て世帯の場合は、これに加えてさらに追加補助があります。

詳しい条件などは、田村市の支援制度をご確認ください。

>>田村市「支援制度一覧」

田村市へ移住した人の体験談や感想

田村市に移住した人の声

ここからは、実際に田村市に移住した人がどのような思いで移住し、移住後にどのように感じたのかなどを紹介します。

いくつもの体験談を参考に紹介するので、同じような考えを持つ人もいるかと思います。ぜひ参考にしてくださいね。

>>移住者体験談の全文はこちら

田村市に移住したきっかけ

まずは移住のきっかけです。先輩移住者さんがどのような理由で移住を決めたのか、見ていきましょう。

理由は人によって違いますが、以下のようなものがあげられていました。

  • 結婚や離婚
  • 勤務先からの提案
  • 田舎暮らしへの憧れがあった
  • 知人から勧められて興味を持った
  • のびのびした環境で子育てをしたかった
  • 家族との時間を大切にしたいと思った
  • 仕事が忙しく都会暮らしに息苦しさを感じた
  • 都会の人混みが苦手で静かなところで暮らしたかった

田村市で生まれ育った人が都会で生活し、その後また田村市へ戻るUターン移住者もいれば、まったく縁のない土地だったけど勤務先や知人がきっかけで田村市を知り興味を持った人など、様々です。

東京や大阪などの都心部で生活していた人が移住するケースも多く、ゆったり暮らしたい・人混みや満員電車から逃れたい・今の生活で良いのか自分を見つめ直したい、という人が多い印象でした。

また、このほかにも起業などの新たなチャレンジをする方も多く、エネルギーにあふれる方が多いという特徴もあります。

移住前に感じた不安・実際に暮らしてみて感じたギャップ

次は、移住前に不安に感じることがなかったか、また感じていた場合はどのような不安を感じていたのかを紹介します。

移住前には、次のような不安を抱いていた方がいました。

  • どのくらい田舎なのか?
  • 都会暮らしに慣れている自分でも生活していけるか?
  • 車の運転ができるか?
  • 地域に溶け込むことができるか?

この不安を解消するために様々なリサーチをしたり、移住相談窓口に相談するなどして結果的に移住したわけですが、移住してみた結果、抱えていた不安はどうだったでしょうか。

次は、そのような不安を感じながら移住をしてみた結果、実際の暮らしはどうだったのかを紹介します。

  • スーパーも駅もあり、普段の生活をする上では特に困らない
  • 必要なものは近くの郡山市に一通りそろっていて不便はない
  • 高速道路のICがあり県内の他地域へのアクセスが便利

都会の生活に慣れている場合は特に、田舎暮らしがどの程度不便なのか、その環境で自分が生活できるのだろうかと不安になるかと思います。ただ、実際に暮らした結果、特に不便はなく、生活に困ることはないと感じる方が多いようでした。

また、都会暮らしでは車なしでも生活できますが、田村市は車社会です。そのため、車の運転への不安を抱える方が多いようですが、実際はどうでしょうか。

Googleストリートビューで、田村市の街の様子を見てみました。これは、田村市の中心部になる船引駅前の様子です。

市の中心部ですが、道路は片側1車線で、また複雑な道ではないので運転が難しそうな印象はありません。上の地図はカーソルを動かして移動できるので、気になる方は実際の街の様子を見てみてくださいね。

田村市に移住して良かった点

次は、田村市に移住して良かったと感じている点を紹介します。以下のように感じている方が多いようです。

  • 満員電車など通勤時のストレスから解放されたこと
  • 遠出しなくても自然に囲まれて暮らせること
  • 日常生活の中で心が奪われるような景色を何度も見られること
  • 採れたての野菜が新鮮で美味しいこと
  • 家族との時間をゆっくり持てること
  • 空気や水、食べ物が美味しい
  • 自然の中で“生きている”という実感が持てる
  • 人との繋がりが濃いこと
  • 同級生と改めて交流できること(Uターン移住の方の感想)

自然やのんびりとした環境に魅力を感じて移住する人が多いため、思っていた通りの環境に喜びを感じる方が多い様子です。

また、都会ならではの人混みや忙しさ、人との関わりの薄さを辛く感じていた方にとっては、田村市は良い環境だと感じているようでした。

移住して驚いたこと・不便を感じているところ

あまり移住者の体験談で語られていない部分でしたが、いくつか「移住して驚いたこと」「移住して不便を感じていること」があげられていたので紹介します。

  • 近くにパン屋さんがないこと
  • 子育てのイベントや集まりが少ない

田村市には、生活に必須となるスーパーなどはありますが、おしゃれなパン屋さんなどはありません。(2022年9月時点)

また、子育てに必要な保育園や延長保育などの環境はそろってはいるものの、イベントなど交流できる場が十分ではないと感じているようです。

このように、少し不便を感じることもあるようですが、「ないことに着目するよりも、ないなりに工夫することを楽しめると良い」とも語られています。

例えば、パン屋さんがないなら、自分でパン作りを始めてみる、なんていうのも一つの楽しみ方かもしれませんね。

田村市への移住ステップ

ここからは、実際に田村市へ移住する場合の行動や流れについて紹介します。

ステップ1:まずはお試し移住で数日暮らしてみる

田村市には、実際に田村市での暮らしを体験できるよう、お試し移住制度があります。2日〜1か月の間であれば利用可能で、平家の一件家に宿泊して暮らしを体験できる制度です。

スーパーで実際に買い物をしてみたり、街の様子を見てみたり、駅までの距離を見てみるなど、生活する様子をイメージできるので、移住後のギャップを少なくすることができます

利用料は1日300円と、気軽に試せる金額です。この体験に参加するために必要な交通費も一部支援してもらえるようなので、詳しくは移住相談窓口で確認してください。

>>お試し移住の詳細

ステップ2:住まいと仕事を探そう

移住体験を経て田村市への移住を決意したら、次は住まい探しと仕事探しです。住まい探しは、民間の不動産情報サイトや空き家バンクを確認しましょう。

▼住まい探しの参考になるページ
たむら暮らし「住まいの情報」

田村市で暮らす場合、仕事は以下の選択肢があります。

  • 今の仕事のままテレワークをする
  • 転職する
  • 農林業を始める
  • 起業する

移住後の生活が無理なくできるように、しっかり準備しましょう。田村市には、求人情報を紹介してもらえる専門機関や起業相談ができる窓口などがあります。困っていることや不安点がある場合は相談してみるのがおすすめです。

▼仕事探しに役立つページ
たむら暮らし「仕事の情報」

ステップ3:しっかり申請しよう!移住後に受けられる補助

田村市には移住者を対象とした支援金・補助金制度がいくつもあります。事前に確認することが大事です。

移住に関連した支援金・補助金制度は以下のようなものがあります。

ふくしま12市町村移住支援交通費等補助金
Uターン引越し費用補助
福島県12市町村移住支援金
空き家リフォーム補助
「住んでふくしま」空き家改修補助
「来て ふくしま」 住宅取得支援
転入子育て世帯 住宅取得補助 ほか

支援内容や対象条件は変更になる可能性があるため、詳しくは市役所に確認してください。

担当課:企画調整課
電話番号:0247-61-7615

▼支援内容の一覧はこちらからもご確認いただけます。
田村市役所「移住された方へ」

福島県田村市への移住に関するお問い合わせ

田村市の移住相談窓口

移住に関することで相談する場合、田村市では1か所ですべて相談できる窓口を設置しています。例えば以下のようなものも、すべてこの窓口で相談に乗ってもらえます。

  • 移住体験についてもっと詳しく知りたい
  • 自分がどんな支援を受けられるのか知りたい
  • 仕事や住まいがあるのか相談したい

まずは気軽に問い合わせてみてください。

▼電話でお問合せする場合の連絡先

名称 たむら移住相談室 田村サポートセンター
問い合わせ 050−5526−4583
受付対応時間 10:00〜20:00(年末年始をのぞく)
住所 〒963-4313
福島県田村市船引町石森字舘108番地 テラス石森
※相談の場合は事前予約が必要。
公式サイト https://tamura-ijyu.jp/
公式SNS FacebookInstagram

また、対面で相談したい場合は、以下でも相談に乗ってもらえます。

▼東京都にある相談窓口

名称 たむら移住相談室 田村市・東京リクルートセンター
住所 〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2丁目24−12
渋谷スクランブルスクエア37階 WeWork
※相談の場合は事前予約が必要。

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