出会いアプリ「ワクワクメール」で30人の女の子と…

WAKUWAKU

「ワクワクメール」

WAKUWAKU

恋愛コミュニティサイトのワクワクメール。利用者はかなり多用な目的で利用。アダルトから友達探し、恋人探し、パパ活など沢山の人が集まる出会いサイト。

料金 会員数 主な年齢層
ポイント制 累計690万人 20代~50代

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WAKUWAKUを使って30人近い女性と出会った男性へインタビュー!

28歳会社員、出会い系アプリを始めた途端にカラオケデート実現!

28歳会社員、出会い系アプリを始めた途端にカラオケデート実現!

インタビュア
最初にプロフィールをお願いします。
ヒトシ
はい。今28歳で会社員、宮城県の仙台市に住んでいます。
インタビュア
仙台、牛タンですね。一人暮らしされてる?
ヒトシ
はい。
インタビュア
今日は出会い系アプリのインタビューなんですけど、出会い系のアプリを知ったきっかけは?
ヒトシ
結構ナンパをしている友達がいて、そいつの話で出会い系サイトで女の子と会う約束をして遊んできたみたいな話を聞いたんで、俺もやってみようかなっていうのがきっかけです。
インタビュア
何のアプリですか?
ヒトシ
ワクワクメールです。
インタビュア
今までやったアプリは、ワクワクメールだけですか?
ヒトシ
登録したのは、ワクワクメールとPCMAX。でも、実際に使っていたのはワクワクメールです。
インタビュア
使い始めの印象はどうでしたか?
ヒトシ
そうですね。最初はすごい半信半疑だったんですよ。出会い系に対して。こんなの登録しても、女の子なんかいないだろう、サクラばっかりじゃないのかみたいな。

で、ワクワクメールで始めまして、掲示板みたいなところに書いてみたんですよ。最初は別に期待もせず、ただ暇だったので「カラオケに行きませんか?誰か暇な人」みたいな感じで。

そしたらメールが来まして、「私、暇です」「カラオケ行きましょう」って。その時点で怪しいなと(笑)。そんなとんとん拍子にいく訳がない。

で、実際に約束の場所も決めて行ったら、そこに女の子がいたんですよね。

インタビュア
(笑)。もう一発目から!
ヒトシ
そうなんですよ(笑)。ビギナーズラックですかね。完全にラッキーパンチなんですけど。それで本当に女の人いるんだっていう、その信頼感ですね。ビックリしました。
インタビュア
いや、でもそれはすごいですよね。本当に会えちゃうんだ、って感じですね。
ヒトシ
アプリは、やっぱりワクワクメール使いやすかったですね。
インタビュア
ちなみに、出会い系アプリっていうのは、料金はあんまり変わらないんですか?
ヒトシ
結構アプリによってまちまちです。例えばメールを1通送ると、ポイントなんですけど大体約50円くらい。そこで写真を見ると更に20円とかいう感じで。

ワクワクの良いところは、検索で女の子のプロフィールを見ても、料金が掛からないんですね。PCMAXだと、そのプロフィールを見るのにもポイントが掛かっちゃう。なので、ワクワクの方がコスパが良い。

インタビュア
プロフィールを見てお金が掛かるって、結構かさみますよね。
ヒトシ
そう。PCMAXだとプロフィールを見るのに1ポイント、換算すると約10円ですね、掛かるんですけど。ワクワクはそれが掛からないので、分母を増やせるという意味では非常に良いです。
インタビュア
最初に出会えちゃったっていうのはすごいですね。
ヒトシ
最初のラッキーが無かったらやってなかった。
インタビュア
最初の出会いは、掲示板に書いて会うまでにその女の子とはやり取りはしたんですか?
ヒトシ
サイト内のメールのやり取りを5~6通くらい。
インタビュア
それで出会えた!でも、掲示板で最初に「カラオケ行こう」って話をしたからですよね。
ヒトシ
「暇だよ」っていうので、あとは待ち合わせの場所を決めて、っていう感じでしたね。

出会い系アプリを始めたきっかけは、ただただ暇だったから

出会い系アプリを始めたきっかけは、ただただ暇だったから

インタビュア
ナンパをしている友達から聞いたって話だったんですけど、そもそもマッチングアプリをやった動機っていうのは何だったんですかね?
ヒトシ
本当に、ただただ暇だったんです。暇だから試しに登録してみた。本当に暇潰しっていうのが、ピッタリです。
インタビュア
その後々は変わっていくけど、最初のきっかけは、ただ暇だったと(笑)。掲示板に書いてから会うまでどれくらいの時間がかかったんですか?
ヒトシ
掲示板に書いた1時間後くらいには、多分会っていたと思います。
インタビュア
早いですね。ところでナンパも得意なんですか?
ヒトシ
いえ。たまに合コンするくらいで、ナンパはしないです。
インタビュア
そうすると、出会いの機会は、そのアプリか合コンかっていう感じ?
ヒトシ
はい。
インタビュア
その時、彼女はいなかったんですか?
ヒトシ
はい、多分(笑)。恋人が欲しいっていう気持ちもあまりなくて、ただ暇だったっていう感じです。
インタビュア
そんな状態でも、一発で出会えたってことですね。

20歳の女の子とデート実現!出会い系アプリへの偏見は吹っ飛びました

20歳の女の子とデート実現!出会い系アプリへの偏見は吹っ飛びました

インタビュア
そのカラオケの女性と会って、その後の発展はあったんですか?その話を聞きたいです。
ヒトシ
その子、大体20歳くらい。その時は僕が24~25歳くらいだったので、年は良い感じだったんですが。最初はカラオケって話だったんですけど、会ったら「風邪をひいてるから、私は聴いているだけで良い?」と。

さすがに俺も1人で歌っても盛り上がらないんで、「ちょっとドライブでもしよっか」って感じで1時間ぐらいドライブして解散でした。

インタビュア
何もいやらしいこともなく?
ヒトシ
その時は、まだ出会い系もやり始めたばっかりで。まさかそういう展開にもっていこうという気も無かったですし、そういう手立ても考えも及ばなかったので。
インタビュア
そうなんですか(笑)。どうだったんですか?楽しかった?
ヒトシ
久々に若い女の子と喋れて良かったな、っていう感じ。
インタビュア
可愛かったんですか?
ヒトシ
ぼちぼちくらいな感じ。普通の女の子でした。こんな子が出会い系やってるんだと驚きました。
インタビュア
連絡先とかは交換したんですか?
ヒトシ
してないです。その女の子と会ったのは、その1回きりですね。「じゃあね」「またね」って感じで解散でした。それが一番最初ですね。
インタビュア
その日の感想としては、どうだったんですか?暇潰しで始めたけど。
ヒトシ
出会えてしまった衝撃が大きかったですね(笑)。出会い系サイトに女の子が登録していて、実際に会えたっていうこと。それで大分、出会い系への偏見というか、疑わしい気持ちは吹っ飛びました(笑)。
インタビュア
(笑)。それは、なかなかのスタートでしたね。

デリヘル嬢も紛れ込んでいる?

デリヘル嬢も紛れ込んでいる?

インタビュア
そこから、もう結構ハマった?
ヒトシ
当時デリヘルとかも好きだったんですけど、やっぱり普通の女の子が良いなって。
インタビュア
素人が良いと。
ヒトシ
はい。出会い系でもお金を払って行為をするというのを募集している女の子もいるので、まず最初はそこに狙いを変えたんです。
インタビュア
それは、風俗とは違うんですか?同じお金を払うにしても。
ヒトシ
やっぱり普通の女の子が良いっていう願望ですよね。ただ、その中にやっぱり業者はいるんですよね。明らかにデリヘル嬢だろっていう。
インタビュア
デリヘル嬢が入ってるんですね。
ヒトシ
います。2パターンあるんですよ。要は仕事のお客を取るためにやってるっていうのと、デリヘルの会社の男の人がカモフラージュでやり取りをしている、そういう業者も紛れ込んでいるんですよね。
インタビュア
割合的にはいっぱいいるんですか、それは。
ヒトシ
僕の感覚では8~9割は業者ですね。
インタビュア
その業者っていうのは、風俗関係、デリヘル関係だけなんですか?それとも、もっといろいろ種類があるのかなと。
ヒトシ
多分、ほぼデリヘルだと思います。だけど、中には本当の普通の女の子もいるんですよね。例えば、昼間普通に会社で働いていたり、学生さんだったり。で、ちょっとお金に困っててみたいな女の子もいて。
インタビュア
そのお金に困っている女の子っていうのは、別に商売としてやっているっていうよりはちょっとお小遣いが欲しくて。
ヒトシ
いわば自営業的な感じで。
インタビュア
ちなみに最初に会った子は?
ヒトシ
最初に会った子は、僕の感じだと普通の女の子ですね。今思い返せば、10%じゃきかない低い確率しかいない普通の子だったと思います(笑)。ほぼ奇跡ぐらいの確率だと思いますね。

その時、プロフィールも多分何も書いて無くて写真も載せて無かったので、今思えば、よく返事来たなって感じですね。

インタビュア
いまだに、その彼女が何を考えていたのかはよく分からないっていう?
ヒトシ
分からないです。多分、その彼女も暇だったんでしょうね。

波に乗った!お金も払わずに素人と・・・

波に乗った!お金も払わずに素人と・・・

インタビュア
そこから、どこに狙いを?
ヒトシ
まずは素人の女の子を狙っていこうっていうところから始まりまして。その次に、もうお金を払わなくても出来るんじゃないかと。
インタビュア
ある程度は、お金を払ってエッチしたんですか?
ヒトシ
最初はそうでしたね。
インタビュア
それは、簡単に出来るものなんですか?
ヒトシ
約束さえ取り付けられれば、業者もいますけど、簡単ですね。
インタビュア
そういう子はワクワクメール内でも、そういうプロフィールを書いてるんですか?
ヒトシ
そうです。女の子が掲示板に書いてるんですよ。「今夜どうですか?」ってお誘いがバーっとあるんですよ。
インタビュア
なるほど。じゃ、約束を取れれば簡単だと。それは何人、どれぐらいの期間やってたんですか?
ヒトシ
お金を払ってやった子は、多分2~3人くらいです。そんなに多くないです。それを経て、そもそも素人で、ただただエッチをしたい女の子を狙おうと。何とかしてお金を払わないでやる方法は無いかなと。

逆に、今度はこっちから掲示板で募集をかけてみたんですよ。「今夜、気持ち良いことしませんか?」っていうのを柔らかい表現で書いて。そしたら、またメールが来まして。

インタビュア
そういう感じの書き込みをしたら、業者とかお小遣いを稼ぎたい子が集まってきちゃいそうですけど。
ヒトシ
幸運なことに「今、飲み会が終わって暇してるよー」って感じでメールが来て、「じゃ、今から会う?」って言ったら「あっ、良いよー」みたいな感じになって、また会ったんですよね。

で、会ってちょろっとドライブして、「もし良かったらエッチしませんか?」って言ったら、「私で良かったら良いですよ」って。

インタビュア
もう、それ直接言うんですね(笑)。
ヒトシ
もうそこは掴んだんで、回りくどいことは言わない。いざ本当の確認はもうストレートに。あっさりです。それでもう、波に乗った感がありました(笑)。
インタビュア
すぐにエッチ出来て。その子とはもうそれっきりなんですか?
ヒトシ
それっきりですね。
インタビュア
大体1回なんですね。
ヒトシ
意外とこっちから連絡を取ろうとしても、1回エッチしたからといってまた連絡が返ってくるかっていうと、そうでも無いんですよね。
インタビュア
そうですか。LINE交換とかはしないんですか?
ヒトシ
最近、女の子を引っ掛けるようになってからは、LINE交換するようになりました。
インタビュア
また次の段階に行ったんですね!今は、LINE交換した子ってどれくらいいるんですか?
ヒトシ
LINE交換だけした女の子だったら、多分もう100人は超えてます。
インタビュア
それはすごいですね(笑)。

僕は、最初からエッチ前提でメールのやり取りします

僕は、最初からエッチ前提でメールのやり取りします

インタビュア
その後は?
ヒトシ
そこからは、やり方を自分で見つけました。とりあえずはメールを送って、やり取りしていって、何となく聞いてみるんですよね、「ちなみにエッチは好きな方ですか?」っていう感じで。
インタビュア
僕はちょっと出会い系をやったことが無いんで分からないんですけど、そのやり取りっていうのは、プロフィールを見てメッセージをいきなり送れるんですか?
ヒトシ
プロフィールを見て、「いいね」みたいなのがありまして、何となくアクションを送れるっていうのと、メールを送ることもできます。

なので、プロフィールを見て、これは業者じゃないなっていう女の子に片っ端からメールを送る。

業者かどうかっていうのが簡単に判別が出来るようになった、何となくそれが掴めてきたんですよね。

インタビュア
それで返信がある子と、やり取りをしていくってことですね。
ヒトシ
大体100通送ったとしたら10通返ってくれば良いかなくらいの感じです。10分の1くらい。
インタビュア
でもそうか、1通目もお金というかポイントは掛かってしまうということなんですね。
ヒトシ
そうなんです。なので、感覚的には3000円分のポイントで大体5人の女の子とLINE交換が出来るかなっていう感じです。
インタビュア
ちょっとその後を聞いていっても良いですか?メッセージをやり取りした後。
ヒトシ
メッセージをやり取りして、その段階でもう僕はエッチをするのを前提で会いたいので、そのメールの時点でもう確認しておくんですね、「ちなみにエッチは好きな方ですか?」って。
インタビュア
そこでフィルターを掛けちゃうわけですね。
ヒトシ
意外とその質問に対しては、多分8~9割くらいの確率で「好きですよ」って感じで返ってくるんですよ。

で、「もし良かったら、今度お会いしませんか?」って言うと「良いですよ」ってなるんで、「LINE教えてもらっても良い?」って言って、あとはLINEに移るって感じですね。

僕は、「エッチは好き?」って会う前に聞いちゃいます

僕は、「エッチは好き?」って会う前に聞いちゃいます

インタビュア
やってないから分からないんですけど、結構そんな上手くいくものなんですか?
ヒトシ
僕が試行錯誤して編み出した方法なんですけど、とにかく長々と送らない。

1通目で自分の自己紹介して「あなたのプロフィールを見て気になったのでメールしました」みたいな、多分そういうメールは女の子はいっぱい来てるだろうなと思ったので、僕の中で考えた笑っていいとも戦法なんですけど。

インタビュア
笑っていいとも戦法(笑)。
ヒトシ
とにかく「そうですね」で返せるのを投げかける。
インタビュア
イエスかノーかぐらい。
ヒトシ
良い子だったら、「そうですね」って言って、それに対してもまた返すんですよ。「秋で最近ちょっと涼しくなってきて、スポーツの秋だね」みたいな。

そうすると、それに対してもまた「そうですね」って返ってくるじゃないですか。

それに被せて「秋だからサンマ食べたいね」って言って、「ちなみにエッチは好きな方ですか」と。

インタビュア
いきなりぶっ込む(笑)。
ヒトシ
そうです。3通目でぶっ込むんですよ。
インタビュア
3通ぐらいでぶっ込むのが決まってるんですね。
ヒトシ
僕は心理学的なものも好きなんですけど、慣性の法則が働くっていうのが人間の心理にあるんですよ。「はい、はい」で返していると次の質問も「はい」で返しやすくなる。

なので、1通目「そうですね」、2通目「そうですね」ってなった時の3通目の「エッチが好きですか?」に対して「好きですよ」がすごい返ってきやすいんですね。この方法だと。

インタビュア
それが返ってきたら、もう実際に会うっていう話に持っていってってことなんですか?本当にそれだけ聞いたら、すごいシンプルですよね。

もう簡単っていうか。皆が長々とやっているのを、ヒトシさんはいいとも戦法ですごいシンプルにまとめると。

ヒトシ
はい。これは多分、有効です。
インタビュア
それでどんどん会って、エッチも出来てみたいな感じなんですか?
ヒトシ
もうそのメールの段階で何となく匂わせているので、あとそこから一切、下ネタとかは何も話さないです。

LINE交換してからはただただ普通のやり取りをして、会う日を決めて、ご飯を食べに行って、その帰りに聞いてみるっていう感じですよね。「もし良かったらエッチしませんか?」っていう。

インタビュア
それはダイレクトに。
ヒトシ
そしたら「まぁ、良いですよ」っていうのが、主な流れです。
インタビュア
ちなみにどのくらい会ったんですか?それで。
ヒトシ
少なくても、多分30人ぐらいには会ってる感じですね。
インタビュア
そんなに会えるものなんですね。それはすごいね(笑)。

衝撃!佐々木希 似の元モデルの女の子とエッチしました

衝撃!佐々木希 似の元モデルの女の子とエッチしました

インタビュア
どういう女の子に会いたいってあるんですか?とりあえず、出来れば良いみたいな感じですか?
ヒトシ
理想としては、やっぱり可愛い子が良い。だけど、本物はプロフィールに写真を載せていない事が多いんですよ。

なので、写真がある子よりも、会うまで顔が分からない女の子に多く会いましたね。だから本当にもう、アプリのガチャみたいなものなんですよね。出たとこ勝負っていうか。

インタビュア
3000円入れて何が出てくるか、ですか。
ヒトシ
たまに「すげぇ、スーパーレア来た!」っていうのもありますし。
インタビュア
めっちゃ可愛い子、もしくはめっちゃ超ブスってやっぱりいましたか?
ヒトシ
これは結構、両極あります。「そんな女の子とやれるの?」「お前すごいね」っていう天井の方と、「そんなモンスターともやれるの?」っていうその逆バージョン。

一番可愛かったのは、元モデルの女の子っていうのがいて。誰って言ったら良いですかね、超良く言ったら、佐々木希みたいな感じでしたね。それ来た時は、やっぱり衝撃受けましたね。マジかと。

インタビュア
それはどうだったんですか?エッチ出来たんですか?
ヒトシ
出来ましたけど、さすがに緊張しました。いざ「さぁ!」ってなった時に、ちょっと緊張で震えた感はありましたね。
インタビュア
本当ですか。でもそれは、何回も関係を続けたいなって思わなかったんですか?
ヒトシ
何回か関係は続きましたけど、その子は所謂ビッチな子だったんで、多分、僕以外ともかなりの数の男と会っていて、俺もその中の1人みたいな感じでしたね。
インタビュア
でも、それでも全然超良かった?
ヒトシ
もう超良かったです、すごい可愛かったので。多分俺が生きているうちに、あんなに可愛い子とエッチすることはもう無いだろうなっていう子でしたね。

宮城、よく3大ブスって言われて、あんまり可愛い子がいないって有名なんですけど。

インタビュア
いや、すごいですね。宮城はすごい(笑)。でも、ワクワクメールに関しては場所とかは関係ないんでしょうね。地方でも全然会える。
ヒトシ
そうですね。ただやっぱり、分母が多ければ多いほど良いので、やっぱり政令指定都市は熱いとは思いますね。例えば、東北でも岩手とか秋田になってくると、もしかしたら難しいのかもしれないです。

ギガンテスが来た時も律儀にいただきました

ギガンテスが来た時も律儀にいただきました

インタビュア
逆に、モンスターの話を聞いても良いですか?
ヒトシ
逆はマジですごいのがいました。最近の女の子って、細さに対して自分に厳しいじゃないですか。普通の体形だけど「ややぽちゃ」にしてるって女の子が結構多いんですよ。

で、その女の子も「ややぽちゃ」で写真無しだったんですよ。で、会ったらもう完全に・・・。ドラゴンクエストとかやられることありますか?ギガンテスみたいなヤツだったんですよ(笑)。

インタビュア
ちなみに、それはどうしたんですか?
ヒトシ
僕は律儀な性格なので、ちゃんといただきました(笑)。ワクワクで会って「やっぱりごめんね」ってなったのは1人だけです。
インタビュア
ギガンテスをいけるのに、自分がごめんねあったんですか?
ヒトシ
それは保育士だったんですけど、お笑い芸人のオカリナか、森三中3人足して3で割ったみたいな(笑)。なおかつ、その女の子がすごい風邪をひいてたんですよ。

ゲホゲホ咳をしていて、これとやって風邪もうつされたら踏んだり蹴ったりだなと思って、それはお断りしました。

インタビュア
その話は面白いですね(笑)。
ヒトシ
お断りしたのは、その1人だけですね。だから本当にモンスターも何人かは遭遇して、経験値とさせて貰いました。もう出たとこ勝負というか、会ってしまったが最後という感じはこっちはありますね。
インタビュア
でも、そこは会ったらちゃんとやることはやるという、そういうポリシーでやってるってことですか?
ヒトシ
そうですね、一応そこはポリシーで(笑)。
インタビュア
(笑)。なるほど。でも、面白い話いっぱいありますね。
ヒトシ
結構いろいろありましたね。

出会い系アプリ、やった方が良いです

出会い系アプリ、やった方が良いです

インタビュア
30人以上と会ってるっていうことですけど、アプリ使ってみて、全体として感想はどうですか?
ヒトシ
本当に楽しい思いをさせて頂いてありがとうございます、っていう感じですね。
インタビュア
良いぞと。皆、出会い系やった方が良いぞという感じですか。
ヒトシ
そういうのに興味がある人は、やった方が良いと思います。あとはトライアンドエラーで、僕のようにいろんな失敗をしながら身に付けていくと思うんですよね。女の子と遊びたいなっていう人は、効率は良いと思いますね。

街中のナンパよりも、僕は出会い系の方が効率が良いかとは思います。ただ、デメリットとしては、会ってみるまで分からないっていうことはあります。

インタビュア
でも、それは業者とかは排除して写真無しの子とかを狙っていく、本当の女の子を狙っていくからっていうことですね。
ヒトシ
そうです。
インタビュア
そんなに会えるっていうのは、僕は意外でしたね。やっぱり業者率ほぼ100%だと思ってたんで。
ヒトシ
そうですね。僕も最初そう思ってたんですけど。やっぱりワクワクとか最近の出会い系って、雑誌とかにも広告が出てるらしいんですよね。

だから本当の女の子の登録率は高いというか、多分PCMAXになるともっと業者とかは少ないんじゃないかなと思いますね。

インタビュア
それは貴重な情報ですね。
ヒトシ
あとはいかにアプローチしていくかというところですね。
インタビュア
僕は本当にやったことは無いので、今回ただ単純に本当にいっぱい出会えるんだっていうのは、勉強になりましたね。
ヒトシ
この僕の戦法を使えば、ほぼ100%会えると断言出来ます。
インタビュア
それだけやっぱり自信を持って言えるっていうのは、本当なんでしょうね。
ヒトシ
エッチまでいくのは難しいにしても、例えば、ちょっと女の子と食事したいなとか、カラオケ行きたいな、みたいなのだったらもっと簡単に、確実に会えると思いますね。

僕のさっきのいいとも戦法を使って、第3投目に「ちなみにカラオケは好きですか?」って言ったら、「あぁ、好きですよ」っていう。

インタビュア
エッチの方に持っていくんじゃなくて、普通のご飯とか遊びに持っていくってことですね。
ヒトシ
はい。真剣な出会いを探している人はこっちのやり方で良いんじゃないかなと。
インタビュア
最後にちょっと聞きたいんですけど、ヒトシさん自身は真剣な出会いっていうか、恋人作ったり、そういうのではアプリは使ってないんですか?
ヒトシ
そういうのでは使ってなかったです。
インタビュア
もう完全に身体の関係を求めてと。
ヒトシ
はい。
インタビュア
いや、すごい面白い話を聞かせてもらってありがとうございました。
ヒトシ
どうもありがとうございました。