こうのとり結婚&妊活塾の仲人「中野りい子さん」へインタビュー

こうのとり結婚&妊活塾仲人中野りい子さん

マッチングアプリ大学編集部

こんにちは!編集部の中本です。

婚活業界で活躍する人へインタビューする企画のデアイビト。第16回は「こうのとり結婚&妊活塾」で仲人を行っている中野りい子さんへインタビューしました。

結婚したら子供を産みたいと思っているすべての方、年齢的にこの先結婚できるのか心配という方達に、とても参考になるお話しを沢山聞いてきました!

10年以上の婚活を経て30代で結婚。そして不妊治療4年間を経て出産

編集部

はじめまして。本日はどうぞよろしくおねがいします。まずは、中野さんの自己紹介をお願いします。

中野さん

こんにちは!仲人をしております中野です。

生まれてから結婚するまで、中野区の実家で暮らしていました。高校時代は読者モデルをやったり、ちょっとチャラい女の子でしたねw

短大を卒業後は、通販会社・社団法人・証券会社の社長室勤務を経て、主人と初対面から35日でプロポーズされトントン拍子で結婚しました。

さらに、婚約中からの4年に渡る不妊治療を経て、今年、念願の我が子を出産しました。

編集部

おめでとうございます!!

中野さんは、10年以上の婚活を経て30代後半で結婚されたとのことですが、中野さんが最初に婚活を始めたきっかけや理由を教えてください。 

中野さん

仕事に興味が無かったし、母も姉も25歳の時には結婚したり婚約していて専業主婦だったりしたので、私もそのくらいの年齢の時には結婚するものだと思っていました。

実際に結婚話が出る相手はおりましたが、その結婚話が無くなってしまったんです。もともとキャリア志向は無かったので、それをきっかけに、少しでも若いうちにと思って、24、5歳くらいから婚活を始めました。

結婚相談所は前払いで50万円、アプリって何?な時代の婚活

編集部

結婚するまでにやってきた婚活を教えてください。

中野さん

当時はまだ婚活という言葉もありませんでしたが、大手の結婚相談所や、婚活パーティーならぬ"お見合いパーティー""ねるとんパーティー"に行ってました。

編集部

ねるとんパーティー懐かしいですね!

中野さん

その当時の結婚相談所は、2年の活動費が前払いで50万円というのが大手ではデフォルトでした。そう考えると、今婚活している皆さんは金銭面では相当恵まれてますよ。

編集部

前払いで50万円って、かなり勇気がいる値段ですね。成果が出るかもわからないわけですし。

中野さん

はい。主人と出会い婚約したのは2013年なのですが、当時はまだ婚活アプリやマッチングアプリは黎明期で、周りでアプリで婚活している人は聞いたことなかったです。

まだスマホ使ってる人もそこまでいませんでしたし、私も主人もガラケーでしたし。

私より少し若い人だと、モバゲーで知り合ったとかいう人はいましたが、そういうのが今でいうアプリ婚活に近い感覚かなと思います。 私はIT系には疎かったのでやってなかったです。

あ、ヤフーパートナー(今は名前違うかも?)は32歳くらいのときにやってました。

編集部

中野さんにとって、どの婚活方法が出会えると感じましたか?

中野さん

自分がいいなと思った人とは結婚相談所でもヤフーパートナーでも大体会えました。

ただ、会えるし好意は寄せられても、具体的な結婚話はなかなか出ないものです。

学校や職場での出会いから結婚に発展するのとは違い、結婚ありきの出会いだからこそ具体的な結婚話に発展するには、仲人のような仲介者がいないことには難しいと思っていました。

年下三高イケメンの旦那様を捕まえた秘訣は?

編集部

では、そんな中、年下三高イケメンという素敵な旦那さんをゲットできた秘訣はなんだったのでしょうか?

中野さん

散々婚活してきた私ですが、主人との出会いは共通の知人の紹介なんです。

当時、私が勤めていた職場に通訳の女性が入ることになり(その女性は慶應卒の帰国子女なんですが)、ご主人が東大卒の商社マンで港区のタワマンに住んでいてという女性でした。

未婚子なしの身としては引け目を感じてしまう所でしたが、彼女の周辺には素晴らしい人脈があるに違いない!と思い、結婚したいのでいい人がいたら紹介してください。と頼んでいました。

すると、彼女が前の職場(大手の外資系銀行)での同僚を紹介してくれて...それが今の主人です。

私は彼女に限らず「これは」と思った人には老若男女問わず紹介を頼んでいましたが、今時は幾つになっても知り合いに1人や2人は独身の人がいるので、皆さん案外紹介してくれるものですね。

そういうことを頼める素直さと、人を紹介してもらえるような人間関係は日頃から築いておくべきだと思います。

結婚相手探しと同時に妊活の心構えや知識の大切さを伝えたい

編集部

婚活、妊活を経て40代での出産など様々な経験をされている、中野さんですが、なぜ仲人を始めようと思ったのでしょうか?

中野さん

結婚して間もなく、直属の上司が急に退社したので私の負担が増えたのと、当時から不妊治療のため通院していたのですが、治療に専念しようと思い退職したんです。

とは言っても中々妊娠しないし、通院していない時はヒマなので扶養の範囲内で働こうと思ったのですが、不妊治療していると先の予定がつかないためパート程度でも勤めるのは難しい...。

それなら前から興味があった仲人を開業してみようと決心したんです。

編集部

仲人を開業されるにあたり、婚活と同時に妊活のアドバイスをする「こうのとり結婚&妊活塾」を立ち上げた理由を教えて下さい。

中野さん

アラフォー以降の女性だと恥ずかしさもあるのか堂々と口にする人は少ないですが、前の結婚でお子さんがいる人でなければ、男性は何歳でも、女性でも閉経までは出来れば赤ちゃんを望んでいる人がほとんどだと思うんです。

そういった潜在的な希望に応えていくためにも、結婚相手探しと同時に妊活の知識や心構えも教えて行くのは必須だと思いました。

不妊治療の経験と知識は誰よりも豊富

編集部

こうのとり結婚&妊活塾が他の結婚相談所と違う部分をもう少し詳しく教えてください。

中野さん

結婚相手探しと同時に具体的な妊活の知識やアドバイスをすることができます。

結婚と出産を絡めて考える仲人さんは多いですが、ほとんどの仲人さんは不妊治療の経験はないでしょうね。

私は採卵30回以上・移植15回目で出産に至ったんですけど、これって妊活している人の中でも相当多いです。

病院も不妊治療専門の所や漢方医・鍼灸院なども含めたら診察券だけで20枚以上ありました。 これだけの経験と知識がある人は仲人では他にいないと思います。

こうのとり結婚&妊活塾へ入会するメリット

編集部

こうのとり結婚&妊活塾へ入会すると、どんなメリットがありますか?

中野さん

結婚相手探しと同時に具体的な妊活の知識やアドバイスと、あとは私は連絡が早いです。

自分が会員として結婚相談所に登録していた時、銀座の雑居ビルにオフィスがある仲人型の相談所でしたが、 仕事が終わって帰宅してから結婚相談所の担当さんに連絡をしても、相談所も営業が終わってる時間なので、 担当さんからの返事が確認できるのが早くて翌日の夜なんですよね。

担当さんのお休みや結婚相談所の休業日が入ると、数日連絡が取れないですし。これが効率悪いしストレスに感じていました。

その経験から、私は年末年始も連絡は取れるようにしていますし、即対応を心がけています。 

何故かというと、連絡が遅いとそれだけ成婚も遅くなる・強いては年を取るので妊娠が難しくなるからです。

だから会員にも連絡が遅いのはダメって言っています。婚期が遅れても出産できなくても構わないと言うならなら別ですけど。

編集部

なるほど。連絡対応の遅さが積もり積もって、結婚・出産が遅くなることに繋がるというところまで考えて対応していらっしゃるというのは、説得力がありますし、ご自身が婚活と妊活の苦労をされたからこその気遣いだなと思います。

仲人ありとなしの婚活の違い

編集部

様々な婚活方法がある中、仲人さんへお世話してもらうことに関して、中野さんなりの考えを教えてください。

中野さん

学校や職場など、お相手以外にも第三者の共通の知り合いがいる中での出会いなら別ですが、アプリやパーティーなどで知り合った場合、「お相手は本当に独身かしら?」という心配をしている人が相当数いますが、結婚前提の出会いなのにそんな心配するなんて、おかしな話ですよね。

あとは、親しくなってから実は結婚歴があってお子さんもいて~という話をされたとか、宗教に入っていたとか、同居の話をされたとか。

これらは、仲人がいる結婚相談所なら会う前に分かることです。

それと、アプリやパーティーで知り合った相手とはフェイドアウトしてしまうこともよくありますが、仲人がいる相談所ならフェイドアウトのように曖昧にすることはありませんので、そう言った意味でも仲人はいた方がいいと思います。

編集部

では、「こうのとり結婚&妊活塾」への入会はどのような方が向いていると思いますか?

中野さん

結婚して、出来れば子供も欲しいと思っている人は男女問わず弊社を知っていて損はないです。

また、費用がリーズナブルというか、成婚しなかった場合に金銭面でのリスクが少なくて済む料金体系にしています。

編集部

具体的にはどれくらいの料金でしょうか?

中野さん

入会時5万円で活動開始できます。そして成婚料は無料です。

この料金体系は、結婚式や新居などの結婚のための準備にもお金がかかるし、不妊治療にもお金がかかるからでもあるんですけど。

もちろん、安いから会員の質が良くないということはありませんのでご安心ください。

編集部

成婚後にかかる費用のことも考慮した良心的な料金体系にされているなんて、ありがたい限りです。本当に当事者のことを考え、中野さん自身が「こういう結婚相談所があればいいな」と思う内容で運営されているのが伝わります。

世代別の婚活・妊活の違いは?

編集部

20代30代40代の婚活や妊活の違いを、ご自身の経験からも教えてください。

中野さん

20代の人は、チャンスさえあれば結婚も妊娠も難なく出来るはずです。

20代だけどなかなか結婚できないんですという女性は、10歳くらい上の男性を狙うと良いと思います。同世代の若い男性相手には若さは武器になりません。

それと、子供を2人以上望んでいて、リスクが高まる35歳までには産み終えたいと思っているなら、交際期間などを考えて逆算すると、27歳くらいには結婚話が具体的に出来る相手がいないと厳しいです。

だから、25歳で結婚前提の相手がいない、という人は 悠長にしてる場合ではないのです。

編集部

予想以上に若い年齢から活動しなければならないんですね。

中野さん

そうなんです。

30代は危機感の無い人が多いと感じます。結婚と出産、どちらも平均年齢は30歳前後ですから、30歳で結婚相手候補もいないなら十分出遅れています

結婚相談所では、30代前半は若手の部類に入るので勘違いしてしまうんですよね。

今は高齢出産の定義は35歳以上ですが、1993年以前は30歳以上の初産は高齢出産でした。30代、特に前半の人こそもっと年齢に向き合ってほしいです。

編集部

出産を考えて具体的に逆算すると、焦りますね。

中野さん

そして、女性なら婚活はアラフォーがいちばん苦戦するでしょうね。

どうしても子供がほしいから妥協してでも結婚したいという人もいれば、子供が出来る可能性も低いんだし、夫婦2人で生きて行くかもしれないからこそ妥協は出来ないという人もいます。

どちらの考えも正しいと思います。

40代も後半になれば、20代で結婚した同世代が熟年離婚して婚活する頃なので、40代前半の婚活よりラクになる頃です。

もっとも印象に残っている会員さんの素敵なエピソード

編集部

今までサポートされた会員さんの中で、もっとも素敵だったエピソードを教えてください。

中野さん

もっとも素敵だったエピソードは、40代後半で初婚の女性が、同世代のバツイチ男性(お子さんあり)とご結婚

ほどなくして、ご主人のお子さんが結婚して赤ちゃんが生まれ、「お母さんになれただけでなくお祖母ちゃんになれました!」

この時私はまだ不妊治療中だったので、こういう道でお母さん・お祖母ちゃんにもなれるんだなぁと感激しました。

編集部

確かに、年齢的にお子さんを諦めかけた人も、子連れの方との結婚によって子供だけでなく孫にまで恵まれることもあると思うと、バツイチ子持ちの方との出会いを探すのも一つの方法ですね。

逆に、上手くいかなかった辛いエピソードはありましたか?

中野さん

成婚させられずに退会になった場合はどれも辛いエピソードですが...。

家業などを継続させるために婿養子を希望されてくる女性がたまにいて、そんな皆さんはだいたい30代後半以降で入会してくるんですが、その年代だと不妊治療しても出産できる人の方が少数になってしまいます。

そうすると、結婚してもお子さんが出来ない場合、婿養子をもらってもその人たちの代で絶えてしまいまうという問題があり、悩ましい所です。

親御さんも、娘さんが30歳になったら婿養子にこだわらずに結婚させてあげてほしいなと思います。

会員には、現役CA、宝塚OG、現職議員さんも!

編集部

その他、「こうのとり結婚&妊活塾」での裏話などがあれば教えてください。

中野さん

ここだけの話 現役CAや宝塚OG、男性なら現職の議員さんなども会員さんにいらっしゃいますよ。そういった高嶺の花的な人たちも結婚相談所で婚活する時代なんだなぁと思います。

編集部

ほんとですね。婚活という言葉がこんなに世の中に浸透するようになるとは...

中野さんは、カウンセリングする際にどんなことを大切にしていますか?

中野さん

どんな人であれ、軽んじないことです。

それぞれの人の今までの人生を否定せす、尊重してあげたいと思っています。

当事者の皆さんに寄り添えるアドバイスを心掛け、私自身も初心を忘れずにいようと常に意識しています。

編集部

相談に来ている人は、一人一人真剣で、かけがえのない人生の一部ですもんね。

婚活業界の法則「男性の年収÷100=年齢差の下限」とは?

編集部

ブログ「同年代の定義」で書かれている、婚活業界の法則「男性の年収÷100=年齢差の下限」
を興味深く拝見しました。この法則について詳しく教えて下さい。

中野さん

私も仲人を始めてから知ったのですが、「男性の年収÷100=年齢差の下限」というのは確かにあるそうです。

他の団体の仲人さんは知らない人も多いので、うちの団体だけで言われていることかもしれませんが。

例えば、男性の年齢が40歳で年収が500万なら、500÷100=5で、5歳下の35歳の女性までにはお見合いを受けてもらえる可能性が高いし結婚しやすい。

以前いた男性で、自分がお見合いを組めた女性を年齢別に統計取ってる人がいたのですが、本当にこの法則にピッタリ当てはまっていました。

この法則にプラスして、公務員やお医者さんなら1~2歳プラス、親と同居希望なら2歳マイナスとかもあります。

この法則に当てはまっていれば、会員が希望する年代のお相手ではなくても、一度はご紹介しています。

女性なら、この法則を知っていれば、この男性は自分にとって妥当なのかどうかを考える基準になると思います。

編集部

初めて聞きました。お見合いの成功しやすさを考えた時、一つの目安になって面白いですね。

婚活の成果がなかなか出ないと悩んでる人の解決策

編集部

ブログ「自分から好きにならないとダメなんです。という人が結婚できない理由」では、「高望みしている」などストレートなメッセージを書かれていますが、婚活に行き詰った人に対してアドバイスをお願いします。

中野さん

ストレートですかwだって、例えば嵐のメンバーから告白されたら喜んで付き合いますよね?

婚活に行き詰ったら、仕事を頑張るとか転職するとかしてみたらどうでしょうか?新しい場所に行けば新たな出会いもあるし、結婚は出来なくてもキャリアアップすれば経済的には安定します。

そうすれば結婚相手に経済面を重視しなくてもいいので、見た目や人柄だけで相手を選べます。

女性の人は水商売のバイトをしてみたり、男性であればホストの体験入店もいいかもしれません。

異性が喜ぶ接し方やマナーを学べますし、お客さんと結婚するという話は多いですし、結婚に繋がる出会いはなくてもお金にはなりますから。

編集部

確かに、婚活のことばかり考えてしまうより、仕事などを通して新しい環境へ身を置き、しばらくそこを頑張ってみると、新たな出会いが開けるかもしれません。

たとえ出会いに繋がらなくても、今後の自分自身や婚活にとってプラスになっていいですね!

結婚相談所や不妊治療が最後の砦は間違え

編集部

最後に、この記事を読んでブログや「こうのとり結婚&妊活塾」に興味を持った方へメッセージがあればお願いいたします。

中野さん

結婚相談所や不妊治療は最後の砦と思っていませんか?

最終的に、結婚相談所や不妊治療の力を借りてでも結婚や出産したいと考えているのであれば、どちらも1日でも早い方がいいです。

ブログの内容だと少し上から目線な感じの人間に感じるかもしれませんが、実際の面談では上から目線、お説教、高圧的態度は一切ありませんのでご安心下さい。(笑)

私から入会をすすめることもありませんし、不妊治療もそこまでは希望されないという人にはすすめません。

必ずご期待に添える答えを用意出来るかは分かりませんが、皆さんの人生がより良い幸せな人生になるように精一杯頑張っています。

あとがき:編集部の感想

結婚したいと思った時、結婚相談所や仲人さんのお世話になろうと考えますが、妊娠、出産までセットで考えて相談できる結婚相談所は少ないのではないでしょうか?

今回インタビューした中野さんは、ご自身が15年以上の婚活をし、不妊治療も行い、アラフォーで結婚出産を成功した経験をもとに、当事者の気持ちを非常に理解されていて、細やかなサポートと本気のアドバイスをしてくれる仲人さんです。

また、今回中野さんへお話しをお伺いし、将来的に子供が欲しいと思って婚活をしている女性にとっては、妊娠、出産に関しても早くから考え、結婚活動の一環として一緒に準備していかなくてはならないということを改めて痛感させられました。

自分は将来何歳位で子供が欲しいのか、ではそのためには具体的にどうすればいいのか?途中で理想通りに進まなかった時はどうすればいいのか?

いつか良い人と出会って、結婚して、数年後には子供が産まれて...と当たり前のように漠然と考えがちですが、逆算していつから何を始めて、どういう相手を探せばいいのか?

そういったことを、じっくり一緒に考え、相談していくことができるのが、「こうのとり結婚&妊活塾」へ入会するメリットだと思います。

結婚したい~出産までセットで、親身に相談できる「こうのとり結婚&妊活塾」は、自分の人生を少しでも良くしていくために、特に女性にとって、とても頼りになる結婚相談所だと感じました。

子供は絶対欲しいと考えている人、アラフォーで婚活を苦戦している人、今回の記事を読んで興味を持った方は、まずは中野さんのブログを訪問してみてください。

「こうのとり結婚&妊活塾」中野りい子さんのブログ

https://ameblo.jp/nakoud/

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この記事を書いた人

編集部 中本

誰よりも詳しく、好奇心旺盛で世の中全てのマッチングアプリを使ってみる!がモットー。主にアプリの調査記事や比較記事、解説記事などを担当。