マッチングした人数、出会った人数を比較【マッチングアプリの成果公開】

マッチングアプリを1週間使った成果を比較

どうもヒモ太です。

ヒモになりたいけど、普段の生活で出会いが全くない!

という事で、まずは女性とお知り合いになるためにマッチングアプリを始めました!

既に「Omiai」にてヒモ活(ヒモになりたい活動)を開始しています。

今回は「with」へ乗り換えてから、1週間経過したので状況報告と、ヒモ太が過去に使ったマッチングアプリの比較をしていこうと思います!

マッチングアプリ成績比較!

(2017.10.26追記)

Omiaiとwith以外にも、様々なマッチングアプリを使ってきたので、今回はそれぞれのアプリを1週間使った「マッチングした人数」と「出会った人数」の比較をしていきます!

【マッチングアプリ1週間の成果比較表】

マッチング数 出会った人数
with 20人 0人(2アポあり)
Omiai 17人 0人
タップル 24人 0人
Tinder 1人 0人
マッチコム 0人 ※マッチングがない 0人

僕が過去に有料会員登録して、使ったアプリの1週間使った成績を比較すると、こんな感じです。

正直、1週間の成績を出してみても、イマイチぱっとしないとは思いますが、withではすでに2名との面談アポが確約出来ています!!

マッチングアプリを使ったことがある人なら、この凄さが分かると思います…。(笑)

開始1週間のマッチング数が重要

出会えた人数を見てしまうと、1週間の成績はパッとしないのですが、実はマッチング数はとても重要なんです。

マッチングアプリの仕組みとしては、男女お互いがいいねをして、マッチングが成立して初めてメッセージが始まります。

マッチング出来なければ、会話すらできない…。

だいたいどのマッチングアプリでも、新規会員というのは扱いがいいのです!

アプリごとにそれぞれ、新規会員はピックアップされて表示されるので、異性への表示がされやすく、注目されます。

withの新規メンバー表示画面

タップルの新規メンバー表示画面

アプリを始めたばかりであれば、このように注目度が高くなるので、開始後の1週間がマッチングを稼ぐチャンスなのです!

しかし、イケメンではない並大抵の男性であれば、登録してしばらく経って、新規会員の期間が終了すると、新たに登録されてくる男性会員の中で埋もれます。

なので、「1週間でどれだけマッチング出来るか=出会えるか」といっても過言ではありません!

1週間使っても2~3人しかマッチング出来ないアプリは終わってます…。

※マッチドットコムは、そもそもマッチング機能がないので例外です

結論:マッチングしやすいタップル、withがおススメ!

ヒモ太の結論:タップル,withが最強

先ほどの比較表のとおり、1週間でのマッチング数は、タップルがぶっちぎり、次いでwithという結果でした!

Omiaiも17人と、検討しましたが、やはりマッチング20人超えのタップル,withは強いですね。

更にwithでは、1週間でアポとれているので、さらにおススメ度は高いです。

おススメのアプリその1「タップル誕生」

タップル誕生

タップル誕生
  • 趣味から出会える!
  • FB連動なしで簡単登録
  • ゲーム感覚で気軽に出会える
  • 女性は1日100超えのいいねが来る?

おススメのアプリその2「with」

with

with
  • 会員数:27万人
  • 男女比:男性6 / 女性4
  • 料金:月額2,800円~(女性30歳以下無料)
  • 特徴:FB連携の恋人、結婚相手探しアプリ

with1週間の成績

ここまで、マッチングアプリの1週間の成績を比較しましたが、ここからはwithを1週間使った状況や感想を書いていきます。

1週間で出会えた?

マッチングアプリで一番気になるところはやはり、出会えるかどうか。

その結果は?

withを使ってヒモ太が出会えた女性は0人

ヒモ太がwithを始めて約1週間、まだ女性と出会えてはいません。

ほら、やっぱり出会えねーんだ」なんて思ったそこのあなた。

まぁまちなさい、まだ慌てるような時間j(ry

確かに、まだwithを始めてから出会えた実績はありません。

ですが、

すでにヒモ太は会う約束を既に取り付けています!!

会いましょうか、となったのはwithを始めて3日目の事です。

withを使ってヒモ太が出会えた女性は0人

しかも2人と!!

スケジュール的に、会う日が先になってしまっていますが、実際は1週間で2人と出会っているようなものなのです。

対するOmiaiはというと、1週間の時点でまだ会えていません。

特に会う約束も、1週間では出来ていませんでした。

マッチングアプリを初めて使ったこともありましたが、やっと1人の女性とお会いしたのが、Omiaiを始めてから20日経ったくらいでした。

そう考えると、始めてから1週間で出会えたwithは優秀ですね。

withにいる女性の方が、「出会いに対して積極的」という事もあるかもしれません。

それと、ヒモ太はマッチングアプリの教科書という、強い味方があります。(笑)

教科書には基本的な、初心者向けのアプリの選び方や、プロフィールの作り方・デートへ繋がるメッセージ術などなど、マッチングアプリで女性と出会うためのノウハウが盛りだくさんです!

これを参考にして、マッチングアプリを進めれば、普通の男性よりは出会うまでが早くなるのです。

教科書の内容は、無料でみれるので「マッチングアプリでうまくいかない」「どのアプリがいいの?」など、悩んでいる人は一度見てみてください!

>>マッチングアプリの教科書

そう考えると、with以外でのマッチングアプリを試しに1ヶ月やってみて「全然会えねーわ」と諦めるのは時期尚早と言えるでしょうね。ホントに。

特に「リアルで女性とお話なんて何年もしてないよー。ふえええん。:;(∩´~`∩);:」なんて言ってるブサメンは最低3ヶ月以上はやれ。マッチングアプリなめんな。←

さて、少し厳しいことを言いましたが、逆に言えばマッチングアプリでしっかり恋活を続けて行けば、ちゃんと女性と二人でデートも出来ますんで。

頑張りましょう。(笑)

マッチング数は?

(冒頭で既に公開しましたが)

withに登録してから1週間後のマッチング結果は…

ヒモ太はwithを使って1週間で20人とマッチングした

20人とのマッチングが成立しました!

マッチングしたのはどんな女性?

マッチングした女性たちの年齢内訳をみると…

withでマッチングした女性の若さに驚きのヒモ太

  • 20~25歳 13人
  • 26~30歳 5人
  • 30歳以上 2人

お分かりいただけただろうか?

圧倒的な若い子の多さ…

マッチングした女性達の職業はこんな感じ…

ヒモ太がwithでマッチングした女性達の主な職業は看護師・保育士・OLなどなど

看護師・保育士・OL・サービス、接客系・美容関係、などなど

と様々でしたが、体感的には看護師、保育士が多かったですね。

やはり「withは看護師、保育士が多い説」はほんとだったようです。

彼女持ちでも始めたくなるwith

僕にマッチングアプリを教えてくれた先輩(マッチングアプリで激カワCAをゲットした強者)が、ちょくちょく「最近(マッチングアプリ)どんな調子なの?」と、僕のマッチング女性を探りにくるんですが、

僕のマッチング女性を見て「可愛い子ばっかりだな!」と驚いていました。

さらには「いいなー俺もwith始めようかなー。」などと真顔で言い始める始末…。(先輩はまだwith使ったことないようです。)

オメーはマッチングアプリで見つけた、広瀬○ず似の可愛い彼女いるじゃねーか!」と内心ツッコミつつも「ソウデスネー。ハハハハー。」と受け流しておきました。←

あ、ちなみにwithも含めマッチングアプリは健全な出会いの場なので、既婚者はもちろん交際中の人は登録が出来ない仕組みになっていますので、女性の皆さんご安心を。(笑)

貰ったいいね!の数は?

withの女性から来たいいね!の画面

貰ったいいね!は 16

こちらはOmiaiよりも少な目…

開始時のプロフィールは、Omiaiのをまるっとコピーしたので、そのあたりはばっちりなはずだったのですが…(まるコピで内容がばっちりなのかは謎ですが。)

withはまだ、サービス開始してそこまで経っていないので女性の数が少ないっていうのと、若い女性が多いのでOmiaiほど女性がガツガツしている感じではないのかもしれないです。

若い女性なんて、ほっといても男どもからいいね!が量産されますからね…

あと、やっぱり自分からいいね!送ってくる女性は大体モンスt(ry

ぶっちゃけ「マッチングアプリでも、全然男に相手にされないんでしょうなー、かわいそ」という感じの女性ばかり…(笑)

なので、そこまで女性からのいいね!に敏感になる必要はなさそうです。(笑)

むしろ「男なら相手からのいいね!待ってないでテメーから積極的にいけ!」という事なのです。(ただしイケメンは除く)

withはヒモ女が少なそう…

withではヒモ女が余り少なそうで焦るヒモ太

さて、ここまでマッチングした女性について話しましたが、実際ヒモになれそうな女性はいるの??というところです。

ヒモ太にとって、一番大事なところはココなんです。

ヒモになりたいから、安くはない月額料金払ってマッチングアプリ始めたんですもん。

最初に始めたOmiaiではヒモになれそうな、高収入だったり年上だったり、人のお世話をする職に就いている女性は結構いました。

withにも勿論同じような女性はいるんですが、数的にはやはりOmiaiよりも劣っている感じはします。

withの女性は若すぎる!?

どちらかというとwithには「若くて可愛い女性」の方が多いですね。

普通の男性からしたら「若くて可愛い女性」が多いのはそれだけで喜ばしいことなんでしょうけどね。(笑)

ヒモ太的には「若くて可愛い女性」よりも「金持ちで養ってくれる女性」の方がいいので、何とも悩ましいところです。

ちゃっかり「若くて可愛い女性」にもいいね!送ってるんですけどね。←

そんな感じで、withで2人の女性とデートの約束をしたものの「ヒモ女を見つけるにはまだ先になりそうだなー」と思っていたところに、先輩から面白い話を聞きました。

それが、30代後半の女性が、ホストクラブで大豪遊をしているという話。

これだけ聞くと何だかよくある話ですが、その豪遊している女性というのが、職業も大企業ではなくごく一般的な企業のOLで、収入も30代であればごくごく一般的な年収。

話を聞いた先輩によれば、ごく普通のOLでも独身で実家住みの30代ならそれくらいの蓄えはあるとの事。

しかもその女性はお気に入りをトップランカーホストまで育てたらしいです。(笑)

ふーん、そんな普通な感じの女性でも、ホストに金突っ込んで遊んだりするのか―」と何やら悪い笑みを浮かべながら、withを開いて早速新しいターゲットを探し始めるヒモ太でした。

→to be continued

【前の話】マッチングアプリwithでいいね!1700越えの女性とマッチング!

この記事を書いた人
ヒモ太

夢を追うバンドマン。マッチングアプリでヒモにしてくれる女性を探している。イケメンを武器に高収入アラサー女子を狙い中。