【ヒモ活リアル体験談】withで同時に誘われたアラサー男子の決断!

アラサー男子がマッチングアプリのwithでヒモになれるのか挑戦!

どうも、ヒモ太です。

withでのヒモ活を始めてから、3日で2人の女性からお誘いを受けました。

残念なことに、お誘いされたのが両者同日というこで、どちらかを選ばなくてはいけなくなってしまったヒモ太。

果たして、ヒモ太は美人OLとヒモ女候補のどちらを選ぶのでしょうか!?

withで同時に2人から誘われてどちらにするのか決断したヒモ太

ダブルブッキングでヒモ太が選んだのは??

はい、どちらとデートするか決めましたよ!

美人OLにします!

結局顔がいい方を選んだゲスヒモ太

やはり顔には勝てませんでしたー。(ゲス顔)

そうと決めたら、善は急げ…美人OLさんへラインを返します!

○○日空いてますよ!!どうしたんですか??^^

ほんと?じゃあよかったら、お食事でもいかない?

まさか、こんなとんとん拍子に事が進むとは思いませんでした!

300いいね!越えの美人とマッチングして、まさか食事にまで誘われるとわ…

ありがとう!with

と、浮かれまくりの僕でしたが、人生そう上手くはいきません。

悲劇はこの後、すぐにやってきます…

ヒモ太やらかす!

withで知り合った美人OLと食事が決まって浮かれるヒモ太

「日にちが決まったなら、場所を決めなくては!」と、思った僕は、

○○さん(←違う人の名前)は、普段どんなところにご飯いくの?^^

○○?だれそれ?悪いけど、名前間違えるとかマジないわ

や、ら、か、し、たー!!

慌てて謝るヒモ太…平謝りするも、

いや、もうホント無理

…と突き放され、その後一切返信なし。

「さようなら、美人OLさん…(;ω;)(完)」

てか、感情の起伏激しすぎだろ!メンヘラかよ!(自分の間違いは棚に上げるヒモ太)

こうなってしまった以上、もう仕方ありません、潔く諦めます。

確かに、名前間違えた事は僕の責任だし、申し訳ないですが、謝っても許してくれない様な女性はめんどくさいので、こちらから願い下げです。(クズ)

もっと言ったら、僕にだってマッチングしている女性はたくさんいるので、別に一人くらい減っても、どうってことはありません。(重ね重ねのクズ発言)

デート相手をシフトチェンジ!

有力候補の美人OLさんを逃したのでシフトチェンジをするヒモ太

さて、こうなってしまったら仕方ないので、その日はヒモ女候補Aさんとデートすることにしました!

まだ断る前でよかったー!!

不幸中の幸とはこの事です。

まだヒモ女候補Aさんへは、あの後まだ返信していませんでした。(笑)

遅くなってすみません!ラインのID送りますね! ○○(ラインのID)

数分後、ラインが来る…

ラインのIDありがとうございます!○○日はよろしくお願いしますね^^

その後、詳しい場所や、待ち合わせの時間を確定させる。

…ミッションコンプリート!

なにも怪しまれずにヒモ女候補Aさんとのデートを確定させました!!

もうあとは、デート当日まで適当にラインをしておくだけです。

Omiaiをストップしたつもりが…

実はヒモ太、もう一つやらかしていた事がありました。

Omiaiです。

Omiaiは有料会員の更新しなかったので、使っていないのですが、未だにいいね!が来る状況…

「もう有料会員やめちゃったからなー」と思いつつ、何気なくアプリを開いてみると思わぬ事態が…

Omiaiの有料会員解約を忘れて自動更新されてしまったヒモ太

「あれ!!!??」

そうです、まだ有料会員になったままでした…

Omiai(というか、マッチングアプリ)はどうやらアプリ内課金にすると、継続課金という形になるので、それを解約しなければ、継続されるとのこと…

Omiaiの有料会員解約画面

↑こんな感じでiPoneの設定から解約が必要

恐ろしい機能だ!!

これまたやっちまった…

しかたありません、これはもうwithOmiaiの両刀使いになるしかありません。

という事で、これからまたOmiaiも使っていきます!(笑)

更なるマッチングを目指して検索を開始!

withのマッチングリスト減ってきたから増やすヒモ太

まずはwithで1人とデートの約束を取り付けましたが、ここで手を緩めるヒモ太ではありません。

まだまだ貪欲にマッチングさせていきますよ!

withのマッチングはまだ増えていなくて、5人のまま。

水面下で、一通りメッセージはしていますが、イマイチ今後に発展する気配はなし…

そうなれば、マッチングを増やしていくしかありません。

某くじ引屋店主の「少なくなったら足していくだけ」の如くにね…

実はここまで、まだwithの検索はしたことがありませんでした。(笑)

今回は以前Omiaiで設定していた、ヒモ女になりそうな検索条件を設定しました!

  • 職業:看護師,保育士
  • 年齢:25歳~
  • 居住地:東京,神奈川,埼玉
  • 子供の有無:なし,別居

withでは検索する前に人数が表示されるようです!

この時点での人数は850人…

あれ?案外少ないか?いやまぁとりあえず検索してみよう!!

withの25歳以上で関東住みの看護師、保育士の検索結果

んー、なるほどなるほどー…

どんどんと画面を下へ送っていく…

んふ、んふふふふ…^ー^

そのまま2~3分が経過…

驚くほどにいいね!が減らない事に若干引き気味のヒモ太…

「この条件だめかも…」

withにいいねをしたくなる女性が少なくて驚くヒモ太

あと、800人って思ったより多いです。結構見ていくのが大変なのでもう少し減らしてもいいのかも知れません。

なんとなーくですが、見た目の感じではOmiaiよりは劣るような気もします。

僕の検索条件が、とがりすぎていることもありますけどね。(笑)

いけない、このままでは僕の中でのwithの印象が悪くなってしまう。

ここは一度、難しい検索条件とかを無くしてしまおう。(おい)

そんなわけで、検索条件を変更

  • 職業:こだわりなし
  • 年齢:20歳~
  • 居住地:東京,神奈川
  • 子供の有無:なし,別居

埼玉は若干遠いことに気づいて外しました。

子供の有無は欠かせません。(笑)

この時点での人数、驚きです。

すこし検索条件を変えたら絞り込まれた人数が大違いのwithに驚く

いやいやいや、無理無理!こんなに見きれないから(笑)

もう少し条件を絞る事にして、どんな条件があるのかを見てみると「共通点」「性格の相性がいい」「共通の好み(VIPプラン限定)」というような、withならではの条件もありました。

んー、まぁここら辺はいいか」と、華麗にスルーなヒモ太。(笑)

気になったのは、ログイン日でした。

登録していても使っていない女性に、いいね!をしても無駄ですからね、ここは「24時間以内」を設定。

選択肢には「3ヶ月より前」とかありましたが、こんなの設定するどMいるのかよ。

ログイン日を「24時間以内」に設定すると、絞り込みが「5380人」まで減りました。

5000人でも十分すぎますけどね。(笑)

ひとまず検索することに。

「おー!いるいる!!」

可愛い子、美人な人ザクザク出てきました!!

withで見つけた可愛い女の子たち

wihtの自分からのいいね!履歴が美人だらけに...

やっぱり条件変えると、いるもんですね!気づくと僕のいいね履歴は美人ばかりでした…(笑)

例を挙げると。

  • 26歳 東京 美容関係 可愛い系
  • 23歳 東京 会社員 スタイルがいい
  • 22歳 神奈川 保育士 キレイ系
  • 25歳 東京 ジュエリー販売員 可愛い系

レベル高い…(笑)

すみませんwithさん、なめてました!(笑)

これはなかなか期待度高いです!あとはマッチングするかどうかですが…

そればかりはどうなるか分からないので、いい結果が出るように祈るのみです。(笑)

コミュニティ機能の「好み」を登録

withのコミュニティ機能「好み」の画面

マッチング待ちをしている間にもう一つ、やる事がありました。

「好み」の登録です。

withにはコミュニティが存在します。

Omiaiにはありませんでしたが、Pairsなどの他のマッチングアプリでは結構あるみたいです。

このコミュニティにも種類がものすごいあって、カテゴリーだけでも20種類以上、更にカテゴリー内にもかなりの数のコミュニティがあります。

例を挙げると、「グルメ」カテゴリーのなかに「肉好き」「ラーメン好き」など数え出したらきりがなさそうです…(笑)

ただ疑問なところが、「肉好き」があって更に「焼肉好き」や「牛タン好き」などあって、「これ、肉好きだけで良くね…?」と突っ込みたくなりました。(笑)

まぁきっとこだわりがある人にとってはいいと思いますが、正直僕として、そこまではどうでもいいです…

むしろこれを選択し始めたら、キリが無い気も…

withで自分が登録した好み

ひとまず僕も、自分の趣味に合う大雑把なコミュニティ数件への登録を済ませました!!

自分が登録した好みは、「相手から見たマイプロフィール」の画面から確認が出来ます!

さて、好みの登録を進めたところで、いいね!を送った女性陣から、ちらほらとマッチングが成立し始めました!

早速マッチングした女性達のチェックと、メッセージ送信にとりかかり始めるヒモ太でした。

→to be continued

【前の話】withを使って3日で2人からデート誘われた!

この記事を書いた人
ヒモ太

夢を追うバンドマン。マッチングアプリでヒモにしてくれる女性を探している。イケメンを武器に高収入アラサー女子を狙い中。