マッチングアプリをOmiaiからWithへ

どうも、ヒモ太です。

前回とうとう、Omiaiで知り合った女性と出会ってきました!

その後どうなったかというと、即ラインがストップしました!(笑)

Omiaiで知り合った巨乳女子とは即フェードアウトしてしまったヒモ太

悪い印象じゃなかったのですが、やはりお互いの好みが合わなそうだったのが僕的には引っかかっていました...

「あと、そもそも顔がタイプじゃなかったしね。(笑)

こちらからラインの返信を止めると、向こうからも特に追撃も来なかったので、まぁ相手方もそこまでだと思っていたのでしょう...

僕としても、いちいちそんな人を相手にしている暇もありません。

ヒモになる事が僕の目的なので、こんなところで時間をかけてはいられないのです!!

そんなこんなで、Omiaiがそろそろ有料会員してから1ヶ月が経過しようとしています...。

このまま、引き続きOmiaiを使うのか否か....。

僕が出した答えは

Omiaiをストップする

でした。

Omiaiを終了する理由

Omiaiを辞める理由に狙っていた女性が少なかった

Omiaiの有料会員をストップする決断に至った理由として、一番大きかったのは

いいねを押したい女性が居なくなってきた。」という事です。

Omiaiを使い始めた後半からは、まずマッチングアプリで出会うという実績作りに専念していましたが、

そもそもの僕の目的は、ヒモになる事。

しかし、1ヶ月ほどOmiaiを使ってみると、僕がターゲットにしている女性で、いいねを押せる(押したい)女性が、ほぼいなくなってしまったのです。

少し前に、Omiai運営から謎の200いいねがプレゼントされました。

Omiaiから200いいね!が送られたというお知らせのメッセージ

プレゼントという名目でしたが、何のプレゼントなのか一切記載がありません...しかも14日間という使用期限付き...(なんじゃそりゃ!!)

プレゼントされた最初の頃は「わーい、いいね押し放題だー!」などと喜んでいましたが、1週間程経った今現在で150以上残っている状態です...

貰ったいいね!も150近く残っている...

メッセージが忙しく、新規でいいね押していく暇がなかったというのもありますが、ここまでいいねが消費出来ないとなると、女性会員が底を尽きた感が否めないです。

ただ、それはあくまで僕がターゲットとしている女性層(ヒモ女)なので、本来はもっといっぱいいるんでしょうけど。

そんな理由で、今回の有料会員1ヶ月でOmiaiをストップする事にしました。

Omiaiの女性からLINEを聞き出す

マッチングアプリOmiaiからLINEへ移行する作戦

Omiaiの有料会員を終了させるという事で、やらなければいけない事があります。

それは現在マッチング中で、メッセージをしている方たちのLINEを聞き出す事。

有料会員を止めてしまえばメッセージが出来なくなってしまいますからね、そうなる前にLINEへ移って連絡は取り続けなければ勿体ない!(要はキープです)

今のマッチング中の女性で、LINE交換がマストなのは

  • 高収入看護師
  • アラサー保育士

この2人です。

ここまででOmiaiのメッセージからLINEへ移行したのは、実際に会う時に教えてもらったショップ店員さんくらい...

いや、一人最初の方にいきなりLINEへ流れた女性が居ましたが、あれは論外にします。

そんなわけで、まだ会う約束をしていない状態からLINEへの誘導はしていませんでした。

女性からしたら「アプリでメッセージ出来るのに、わざわざLINE教える必要あるの?」と、何か疑われるのではないかと思っていたので...。(疑われるようなことは何もないんですが)

しかし今は一刻を争う事態、なりふり構っていられません。

どうやって誘うかは迷いましたが「有料会員をやめるので、LINE教えてください!」って言うのも、何だか貧乏くさい気がしたので、ストレートに「LINE交換して貰えませんか?」と聞きました!

すると...2人ともすんなりOK!

思った以上の肩すかしでした。(笑)

マッチングアプリからLINE教えてもらうの簡単だった

さすがにこのお二方とは、だいぶメッセージやり取りしていたので、怪しまれることは無かったのでしょう。

Omiaiで残っていた本命2人のLINEを知れたので、もうOmiaiに未練はありません!(笑)

Omiaiを約1ヶ月使ってみた感想

約1ヶ月間Omiaiを使用してみたヒモ太の感想

・実際会えたし、今後も可能性はある

・いいねを送っても返ってくる率はかなり低い

・それなりにプロフィールを設定しておけば女性からのいいねも来る

実際会えたし、今後も可能性はある

とりあえず、Omiaiを使って本当に女性と出会えたのは驚きでした!

始める前は「どうせ出会えないんでしょ?」とか「サクラばっかりで本物の女性はいないんでしょ?」などとしか思っていませんでした。

ところがふたを開けてみれば、Omiaiを始めて、有料会員になって、1ヶ月以内で会えた...

いい意味で期待を裏切られましたね。

しかも、OmiaiからLINEを聞き出した二人ともいい感じなので、出会える可能性は全然あります。

いいねを送っても返ってくる率はかなり低い

ひたすらに溜まっていくOmiaiの自分からのいいね!リスト

自分からいいね!はそれなりに送りましたが、自分から贈ったいいね!でのマッチング数はそこまででもない(というか少ない)印象でした...

大体100いいね!くらいは送ったと思いますが、マッチングした数は約30...

成功確率は3割程...これが多いのか少ないのかは不明です...

それなりにプロフィールを設定しておけば女性からのいいね!も来る

Omiaiの女性から来たいいね!の画面

僕が、1ヶ月ほどでもらったいいね!の数は約100ちょっとでした!

プロフィールはしっかり登録しました、写真もサブ含め全て埋めています。

アプリを開いてしばらくするといいねが来る感じだったので、やはりこまめに起動するのがいいのかもしれません。

大量のいいね!が来た時のOmiaiのお知らせ画面

調子がいい時は1日で10件とか、来ていました。それも週末の夜辺りでしたね。

ただし、相手から来たいいねで、返したくなる人はほとんどいませんでしたが...

結局そういう事なんですよね。(笑)

結局、僕がOmiaiを1ヶ月使って出会えた人数は1人、LINEを交換したのは4人(累計で)、という戦績でした。

初めてのマッチングアプリ「Omiai」を使ってみて思ったより満足だったヒモ太

マッチングアプリを初めてやって、ヒモになる事を目標にしていた僕としてはまずまずの評価といったところではないでしょうか?

もっとまじめに、あと2〜3ヶ月やっていれば普通に彼女は出来ると思います。

Omiaiはそれほどのポテンシャルがあるはずです!!

ただ、僕が欲しいのは彼女ではなくヒモ女なのです!!(笑)

次のマッチングアプリ

さて、Omiaiはこれで一旦ストップになりますが、ヒモ太のヒモ活はまだまだ終わりません。

ヒモ活の舞台をOmiaiから別のマッチングアプリへ変更することを決めたヒモ太

そう、僕のヒモ活はむしろ始まったばかり!

実はもう、次に使い始めるマッチングアプリを決めていました。

それは、あの"メンタリスト DaiGo"が監修のマッチングアプリ「with(ウィズ)」です。

withを選んだ理由

僕がwithを次のヒモ活の舞台に選んだ主な理由は3つ

ヒモ太が考えるwithのいいところ3つ

  • どこよりも安い
  • 相性が合う相手が探しやすい
  • 看護師、保育士が多い

Omiaiは女性会員も30歳以上は有料になる=Omiaiに登録している

「30歳以上がヒモ所のねらい目」だと思っていましたが、実際は30歳以上とのマッチングほとんどありませんでしたからね。(笑)

女性からのいいねなんてほぼ20代...(普通の男性からしたら喜ばしいんでしょうけど)

それに当初考えていたヒモ女のターゲットも変わったので、それに合わせた狩場へ変更しなくてはいけません。

どこよりも安い

まず、withは料金が安いのがデカいです。

他のマッチングアプリとの1ヶ月での料金比較してみると...

1ヵ月
with 2,800円
タップル 3,400円
ペアーズ 4,100円
Omiai 4,800円
ゼクシー恋結び 3,500円

※iOSアプリの料金。デバイスによって料金は異なる

withが圧倒的に安いですよね。

ヒモになりたいのに、それまでにお金を費やすなんて実にナンセンスです。

Omiaiは他のアプリと比較すると、若干の割高でしたね...。(泣)

相性が合う相手が探しやすい

withは女性を探す方法がいくつかあるようで、中でもwithならではなのが「心理テストイベント

これはDaigoが監修している心理テストを受けて、その結果で相性が合う異性を紹介してくれるとの事。

この機能を使ってマッチングした女性なら、Omiaiで出会ったショップ店員さんの時のように、価値観が合わない...なんてことが起こらないはず...

看護師、保育士が多い

ここが最大のポイント

先ほども言いましたが、Omiaiをやっていた時に最初に狙っていたターゲット層と、実際ヒモ女になりやすい女性像が違っていたのです。

ヒモ女になりやすいのは"人のお世話"をするような仕事をしている女性...

そう、まさに看護師と保育士!

withでは、女性の職業で看護師と保育士が登録数の1,2位を占めているとの事!

しかもぶっちぎりで!

これはまさにヒモ女のパラダイス...

そんなわけで、僕は次のマッチングアプリに「with」を選びました!

withならヒモになれる気しかしないヒモ太

今度こそ、withでヒモ女をゲットしてやる!

Omiaiを始めた時のワクワクを思い出しつつ、早速withのインストールするヒモ太でした。

→to be continued

【前の話】Omiaiで巨乳女子と出会う約束を取り付けに成功!メッセージから出会った当日の様子をレポート!