大手マッチングアプリの利用結果生データ

各マッチングアプリを1ヵ月ずつ使用した際のリアルな結果を男女別に比較してみました。

マッチングアプリ比較(男性版)

  Omiai ペアーズ With
いいね数 105 231 20
マッチング数 35 6 33
マッチング率 17% 1.60% 30%
メッセージ数 16 4 15
メッセージ継続率 18% 50% 30%
特徴など 写真・プロフをしっかり埋めておけば「いいね」もらえる アプリ慣れしている男性ユーザが多くライバルが強い 女性の年齢層が若目でメッセージがライトな感じ

※いいね数=もらった数
※マッチング率=マッチング率=マッチング数/いいね数(した数+貰った数)
※メッセージ継続率=2週間以上(又はリアルに会うまで)メッセージが継続した人の数/メッセージ数

一番マッチングできるのはOmiai!

マッチング率はWithの方が高いですが、会員数が多い分Omiaiの方がマッチング数は多くなりやすいです。

本当はペアーズ(Pairs)が一番会員数が多いのですが、知名度が高いからか競合ライバルも多い!

その分ペアーズではマッチングしにくいのが現状のようです。

メッセージが一番続きやすいのはWith!

Withは新しいアプリということもあってか、Omiaiやペアーズよりも『マッチングアプリ初心者』の女性が多いようです。

しかも、みんな純粋に恋活している女子が多い!

そのためか、他のアプリよりもメッセージが長続きしやすい傾向にあるようです。

メッセージが継続できれば、その分、リアルに出会えるチャンスも増えますよね。

若くて可愛い女子が多いのはWith!

Withに登録して誰しもが必ず驚くのが、

  • 若い女性(20代前半)が多い!
  • 可愛い子も多い!!

ということです。

Omiaiも可愛い女性や美人な女性が多いですが、年齢層は20代後半〜30代前半のアラサー世代がメインです。

結婚を意識するならOmiaiの方が良いかも知れませんね。

とにかく『若くて可愛い子』がいい男性は、迷わずWithを選びましょう(笑)

マッチングアプリ比較(女性版)

  Omiai ペアーズ With
いいね数 118 97 121
マッチング数 35 22 31
マッチング率 18% 20.56% 21.99%
メッセージ数 24 18 21
メッセージ継続率 13.33% 5.56% 1.85%
特徴など 他と比べると活動の割に「いいね」少なめ(可愛い女性が多いから?) 安定していいねが届いていました 若い人が多い。40代男性狙いで足跡を付けた結果、大量にいいねが来た

※いいね数=もらった数
※マッチング率=マッチング率=マッチング数/いいね数(した数+貰った数)
※メッセージ継続率=2週間以上(又はリアルに会うまで)メッセージが継続した人の数/メッセージ数

リアルに出会いやすいのは、断然Omiai!

マッチングアプリのヘビーユーザーに聞く!出会いアプリってどう?

メッセージが継続する確率は、Omiaiが圧倒的に高いです。

なぜなら、ペアーズやWithなど他のアプリに比べて『真剣に彼女を探している』男性が多いから。

他愛ない会話で終わってしまう他のアプリに比べて、Omiaiは自分に対して興味を持って会話を進めてくれる男性が多いです。

だから、コアな会話で盛り上がることが多くなり、自然とより仲良くなれます。

また「すぐに会おうよ」と言うようなヤリ目男性も少ないので、女性も安心して会いやすいですよね。

高収入男性が多いのはペアーズ!

割合でいうとOmiaiの方が高いかも知れませんが、会員数が多い分、高収入男性の母数が多いのはペアーズです。

とは言っても、700万円以上の男性だとマッチングする確率はどうしても低くなってしまいます。

そのため本気で高収入男性を狙いたいなら、ペアーズに限らず、OmiaiWith、全てのアプリを使いましょう。

どうせどのアプリも無料です(※Omiaiのみ30代以上は有料)。上手く使わなきゃ損ですよ!

気軽に出会いたいならWith!

マッチングアプリを使う女性に多いのが、「いいねを貰う数が多すぎて見きれない」という悩みです。

会員数の多いペアーズやOmiaiでは特にその傾向が強いです。

その点Withは始まったばかりのアプリのため、そこまで「いいね」の数は多くありません。そのため、自分のペースでゆっくりと男性を吟味することができます。

また比較的若い男性が多いため、メッセージ交換や飲み友達など気軽に始められる出会いが多いのも魅力です。

マッチング率を高める方法

次の2つを、アプリを始めた当日中に行うことで、マッチング率を大幅にアップさせることが出来ます。

なぜなら、アプリを始めた7日間が一番「いいね」を貰える数が多いからです。

その理由は「新規ユーザー」として、異性会員の目に触れる機会が多いから。

だから、この7日間を有効に使わないと損をしてしまいます。

@プロフィール・写真を充実させる

せっかく見られる機会が多くても、プロフィールも写真もなくては、絶対に「いいね」して貰えません。

中には無条件に「いいね」してくる男性もいますが、女性は絶対に「いいね」しないです。

そのため男性は特に、すぐにプロフィール登録することをお勧めします。

じゃないと、せっかくの月額費がムダになってしまいますよ!

A本人確認を行う(できるだけ早く)

『本人確認が終わっているかどうか』を「いいね」の判断基準にする男性・女性は少なくないです。

だってメッセージのやり取りも出来ない相手にムダに「いいね」したくないですよね?

「いいね」が出来る数は限られていますから、誰でも損はしたくないものです。

本人確認を躊躇する女性の気持ちは分かりますが、別に男性会員に公開されるわけではないのでリスクは全くありません。

本人確認は出来るだけ当日中に行う方が良いでしょう。

男性の場合は、本人確認だけでなく有料会員にならなければメッセージが出来ません。

初日からお金を払うのは気が引けますが、どうせ2〜3日中には支払うことになりますよ。

(女性とマッチングしたら払わざるを得ないですからw)

どうせ有料会員になるのなら、早い方がマッチング率が上がる分オトクです。

損をしたくないならば、当日中に有料会員になることをお勧めします。

ヘビーユーザーに聞一番出会えるマッチングアプリって何?

インタビュアー:
こんにちは。
S子K太
こんにちは。
インタビュアー:
今日はマッチングアプリをしているというお2人に来ていただきました。
S子さんとK太さんです。
では簡単に年齢と何のアプリを使っているのか、どれくらい使ってるのかを教えて下さい。
S子:
S子、28歳です。
今使っているマッチングアプリでメインに使っているのは、ペアーズとOmiaiです。
過去に使ったものを含めると、タップルとゼクシー恋結び、ユーブライドを使った事があります。
インタビュアー:
使っていますね。
S子:
そうですね(笑)
色んなのを試してみて結局、ペアーズとOmiaiは、3〜4ヶ月くらい経っています。
インタビュアー:
ありがとうございます。
ではK太さんお願いします。
K太:
K太です。
年齢は今31歳です。
自分が使っているのはOmiaiの1つだけですね。
30歳の男になると課金のお金がバカにならないので、今は1つだけですね。
Omiaiを使って今で4ヶ月。7月から使っているのでだいたい4ヶ月くらいですね。

>>マッチングアプリの料金

インタビュアー:
ありがとうございます。
どうですか?お2人は当然彼氏彼女がいなくて、恋人を作りたいという事でマッチングアプリ、出会いアプリを使われているんですよね?
K太:
はい。
S子:
そうですね。
本当に社会人になってから全然出会いがなくて、どうしようかな?って思った時にネットでこういう真面目な出会いが求められるアプリがあるっていうのを知って使い始めました。
K太:
自分も一緒ですね。
合コンになると限界を感じてきたので。
周りの同じ年くらいの人達が結構結婚しちゃって合コンも開いてくれなくなってきちゃったので、もっと真剣に自分も出会いアプリを使い始めました。
インタビュアー:
2人共ネットで知って始めた感じですか?
S子:
そうですね。
ネット上の口コミとか評価、人気のアプリとかを調べて、どうやらペアーズは人気が高くて真面目な出会い、遊びじゃない人がいるんだっていう事を知って登録しました。

>>一番出会える恋活アプリは?

インタビュアー:
他の方法で出会いってないんですか?
S子:
一応、私は色々な婚活も調べて婚活パーティーとかにも行った事があるんですけど、正直私はあまり可愛くないどっちかっていうとブスな方で(笑)
インタビュアー:
そうですか?
S子:
なので婚活パーティーだとあんまりモテなくて、なかなかカップリングしなかったんですよね。
それでネットだったら写真1枚登録するだけでメールから始められるのでやってみたら、意外と男性からアプローチを貰えて、こっちの方が自分には合っているのかなって思いました。
インタビュアー:
結構「いいね」貰えますか?
S子:
結構貰えますね。
返信しきれないくらい貰います。
インタビュアー:
1日にどれくらい貰えるものですか?
S子:
その1つのアプリだけだと1日3人とか、土日だと5〜6人なんですけど、いくつか併用して使うと10人とか20人とかいきますね。
インタビュアー:
K太さんはどうですか?
K太:
「いいね」は多分2日か3日に1つくらいです。
インタビュアー:
結構男性と女性は違いがありますね。
K太:
ありますね(笑)今ちょっとビックリしました。
ただ何故か時期によってなんですけど、1日に5人とか来る時もあってそこはちょっとよく分からないですね。
でも最近は2日3日に1人に「いいね」をもらうくらいですね。
インタビュアー:
S子さんは今はペアーズとOmiai?
S子:
そうですね。
ペアーズとOmiaiです。
インタビュアー:
他のタップルとかゼクシーとかユーブライドでしたっけ?
それではちょっと出会えなさそうな感じだったんですか?
S子:
正直タップルはチャラ男が多くて(笑)
出会いアプリの中でも出会い系のユーザーに近い、遊びたいような男性が多い印象です。私は今28歳なんですけど、23歳とか24歳くらいの男の子から来たりして、結婚よりも恋愛っていう感じで使っている人が多いんだなっていう印象もあります。タップルは今は使ってないですね。
インタビュアー:
じゃS子さんは彼氏が欲しいんだけれど、どちらかというと結婚に繋がるような彼氏が欲しいみたいな感じ?
S子:
そうですね。
結婚を前提にした彼氏が欲しいです。
インタビュアー:
K太さんはどうなんですか?その辺はまだまだ遊びたい感じ?
K太:
いや、そしたらOmiaiを使ってないですね(笑)
もっとペアーズとかのライトな方にいくので、ちゃんとそれを見越して恋人を作ろうと思ってOmiaiの方に。
インタビュアー:
2人共結構、結婚を意識した感じで恋人を探されているって事なんですね。
K太:
そうです。
インタビュアー:
なるほど。
逆に言うとあれですね、もっとライトな感じだと他のアプリでも良さそうって事かな?
S子:
そうですね。
ちょっとご飯友達を作りたいとか、ちょっと遊び相手が欲しい感じだったらタップルは凄い良いと思います。
出会いの数というか、「いいね」の届く数が本当に凄くて(笑)
1日に100人とか来るんですよ。
インタビュアー:
確かタップルってあれですよね?1人ずつが出てきて「いいね」か「いまいち」に振り分けていくんですよね?
K太:
分けて、はい。
インタビュアー:
そしたら間違って「いいね」しちゃう事もありそうですけどね(笑)
S子:
そうですね、写真しか見てないみたいな感じだと思います。
インタビュアー:
まぁ写真しか見ないですよね。
K太:
僕は写真ですね。
インタビュアー:
タップル以外でもK太さんは写真しか見ないんですか?
K太:
はい!(笑)
まず写真です。
インタビュアー:
じゃOmiaiもまず写真で。
K太:
最初のTOP写真が風景とかでもOmiaiだと下に「いいね」の数が出るんですよ。
それが異常に高いと中をちょっと見たりはしますけど、基本はTOPの写真を見ますね。
インタビュアー:
でも分かりますね。
結局写真が出てると写真をね、見た目に拘ってしまいますよね。
S子さんはどんな感じで見ているんですか?
S子:
私は写真ももちろん見ますけど、割とプロフィール文をキッチリ読むタイプです。
後は年収を見てみたり、煙草とかお酒とか長男かどうかとか。
インタビュアー:
では割と「いいね」する機会は少ない感じ?
S子:
少ないですね。
来たのを見る方が本当に多いです。
インタビュアー:
なるほど。
男性と女性と使い方が全然違いますね。
K太:
違いますね。
インタビュアー:
だから「いいね」の数が違うんでしょうね。
確かに女性が皆S子さんのように使われてたら、なかなか「いいね」来ませんよね。
K太:
来ないです(笑)
インタビュアー:
逆に女性はメッチャ「いいね」来ますね。
S子:
女性って1000とか越えている人もいますよね?
K太:
います、1000「いいね」とか普通にいました。
インタビュアー:
男性だとそこまではない?
S子:
いかないですね。
医者でイケメンで年収も1千万以上っていう人でも5〜600くらいだったので、多分倍くらいは女性の方が。
K太:
地方だと男性で20「いいね」貰うと人気会員になるみたいです。
それくらい来ないんです。
インタビュアー:
そうなんだ。
結構会員の男女差もありますよね?
男性の方が割と多いですよね?
K太:
そうですねーライバルが多くて厳しい戦いになっていますね。
インタビュアー:
でも逆にリアルな婚活って結構女性の方が多いイメージじゃないですか?
婚活パーティーとか。
S子:
そうですね。
インタビュアー:

そういう人もアプリだったら結構男性が待っている(笑)

K太:
そうです(笑)いっぱい余ってます。
S子:
まさに私みたいなパーティーでモテない人はアプリを使えみたいな感じはありますね。
インタビュアー:
そうすると結構彼氏は作りやすいかもしれないですよね?
S子:
そうですね。
インタビュアー:
今ちょうど11月だから、もうそろそろクリスマスじゃないですか?
K太:
ですね!あと1ヶ月ですね。
インタビュアー:
クリスマスまでに彼女を作りたいとかあります?
K太:
あります!
インタビュアー:
ですよね。
S子:
クリスマスに1人ボッチは嫌ですね、辛い(笑)
インタビュアー:
ですよねぇ(笑)
K太:
去年はクリボッチだったんで今年こそ(笑)
インタビュアー:
でもクリスマスを一緒に過ごそうと思ったら、やっぱり12月くらいまでには付き合い始める感じの方が良いですよね?
そうすると結構頑張らないといけないですね。
S子:
クリスマスが記念日っていうのも素敵だなとは思うんですけど。
インタビュアー:
付き合い始めた記念日みたいな(笑)
S子:
そうすると3回目くらいのデートをクリスマスにもっていかなくちゃいけないかな?っていう。
K太:
じゃもうマッチングしてなくちゃいけないですね(笑)
S子:
そうですね、そろそろ。
インタビュアー:
でもクリスマスに会ってくれるかどうかで、自分が本命かどうかって分かりますよね?
S子:
あー!本当ですね!
K太:
それはプレゼント要因っていうのはないですか?大丈夫ですか?
インタビュアー:
何人かいたとしたら、その中で1番良い人じゃないですか?
それでも変に2時間とかって時間が限られていれば(笑)
S子:
うわぁ〜嫌だなそれ(笑)
インタビュアー:
多分時間限られてたら何人かと会っていると思うので(笑)
それはプレゼント要因だなって思って良いと思うんですけど。
K太:
今年は23、24、25って休みじゃないですか?
インタビュアー:
そうですね。
K太:
やっぱり24が良いんですか?
インタビュアー:
24ですよね?やっぱり。
K太:
25でその次っていう感じですか?
インタビュアー:
23とか25が良いって言われたらプレゼント要因かもしれないです。
K太:
分かりました(笑)
インタビュアー:
男性はそうやって思うと良いかもしれないですね。
24日丸々昼過ぎくらいから夜まで開けてくれる女性がいたら、本命かも。
K太:
参考にします(笑)
インタビュアー:
そうですね(笑)
使った事がないので、使い勝手はどんな感じなのかな?って気になる人は多いと思うんですけど、どうですか?
例えばS子さんは色々使われてるそうですが、使いやすいアプリ、逆に使いにくいアプリってありましたか?
S子:
私は今使っているペアーズとOmiaiが使いやすいかなと思っています。
ペアーズは結構同じ趣味の人と出会いやすいような仕組みになっていて、コミュニティっていう機能があって、例えば旅行好きの人が集まってそこから同じ趣味かつ自分の好みのタイプの人を探せるので、同じ趣味の人と出会いたいっていう人には凄い向いてるなって思います。
インタビュアー:
Omiaiはどうですか?
S子:
Omiaiは本当に真面目な人が多いのが印象ですね。

>>真剣な恋愛が出来るマッチングアプリは?

インタビュアー:
K太さんを含め?
K太:
はい、もちろんです(笑)
S子:
チャラチャラした人はいないし、ペアーズだとプリクラを登録している男の人がいるんですけど。
インタビュアー:
プリクラはないですよね。
S子:
本当ないですよね。
プリクラは何か目がキラキラしている男の子が(笑)
Omiaiはちゃんと良い写真を登録している人が多いですね。
インタビュアー:
最近動物の修正している写真あるじゃないですか?
K太:
あります!あれは良くないです。
インタビュアー:
男性から見てもおかしいですか?
K太:
可愛いです!
インタビュアー:
可愛いんですか?
K太:
何か不自然に可愛いです(笑)
インタビュアー:
逆に良いんだ!?っていう事は正解って事ですか?
K太:
TOP画面でそれをやるんで押そうとするんですけど、よくよく中を確認すると全然違うんですよね。
中の普通の写真と比較して、ちょっとあれはいただけないですね(笑)
できれば止めてほしいです。
インタビュアー:
あ、そういう意味で(笑)
女性から見たら私の主観ですよ?バカじゃないの!?と思うんですけど(笑)
それはでも男性から見たら可愛いと思える。
K太:
可愛いですね、微妙に目が修正されていたり輪郭がちょっと修正されているので可愛いですね。
インタビュアー:
そうなんだ…。
S子:
でもあれは別人レベルですよね?
インタビュアー:
別人レベルですよね…もう滑稽に見えて仕方ないんですけど(笑)
じゃ効果ありって事ですよね?
K太:
ありですね。
今は4分の1近くその写真になっていますね。
インタビュアー:
酷いな(笑)
でもそういう写真の人と実際に会った事はありますか?
K太:
それはないです。
僕は「いいね」を押していないので、そこは他の写真見てあれ?って思うことが多いので。
インタビュアー:
やっぱりそこのギャップはあるっていう事ですよね?
K太:
できれば本当普通の笑顔の写真を載せてくれるのが1番良いですね。
変に修正せずに、そっちの方が魅力的に見えます。
インタビュアー:
なるほど。
あんまりそういうののやり過ぎは良くないですね。
ちなみに今でマッチングした人ってどれくらいいらっしゃいますか?
K太:
僕は今のところ25人くらいですね。
マッチングした人だけだったら25人くらいで、自分が「いいね」を押してマッチングしたのは20人くらいですね。
女性からはほとんど来ないので、自分から押してマッチングしてもらうしかないですね。
インタビュアー:
なるほど。
ちなみに1日どれくらいの「いいね」をするって言ってましたっけ?
K太:
僕は最近1日1「いいね」しかできないです。
インタビュアー:
そうなんですか?
K太:
何故かというと「いいね」を使い切っちゃって(笑)
ログインポイントだけで僕は「いいね」を押せない状態なので、1日1「いいね
」です。
S子:
何かサービスで無料で押せるのがありますよね?
K太:
1回期間限定で200「いいね」くらい貰った時は30人くらいに押して、だいたいそれで6人マッチングしたんで20%くらいですか?マッチング率は。
インタビュアー:
そうなんですね。
1日に1「いいね」は結構厳しいですね。
K太:
厳しいです。
ちょっと3「いいね」くらいはできたら良いんですけど。
インタビュアー:
そうですね…。
S子:
そんなキツキツの思いで「いいね」押してるとは思いませんでした。
結構放置しちゃってごめんなさいって思いますね。
K太:
本当に1「いいね」を1円で売って欲しいですね。
インタビュアー:
S子さんは?女性は違うんですか?
S子:
女性は本当に凄い量が来るので、そこからプロフィールを見て「いいね」を返すっていう感じなので、マッチングだけだともう100人は余裕で越えていますね。
K太:
いいなぁ…。
インタビュアー:
返すのには「いいね」の数は消費しないんですか?
S子:
使わないです。
インタビュアー:
そしたら女性は結構「いいね」が余っている。
S子:
常にMax余っていますね。
K太:
女性は1「いいね」しか消費しないんですよ。
1回押すごとに男は1,2,3,5,10っていう風に5段階あるんですよ。
人気会員に「いいね」しようとして1回押すと、10「いいね」を消費することになることもあるので(笑)
インタビュアー:
えぇ〜!?そうなんだ。
ますます「いいね」をたくさんもらっている人ほど返せなくなるから、結構厳しいですね。
S子:
じゃ凄い美人で10「いいね」と、ちょいカワで1「いいね」だったら1「いいね」にいきますね?
K太:
もちろんです。
S子:
そしたらそのちょいカワ部隊は「いいね」貰えるんで、分散されていきますね。
K太:
そうですね。
インタビュアー:
それはOmiaiですか?
K太:
これは全部Omiaiです。
インタビュアー:
ペアーズはどうなんでしょうね?
S子:
ペアーズは全部一緒ですね。
K太:
男性も?
S子:
男性も多分一緒だと思いますよ?
K太:
えぇ?なるほど…。
S子:
だから取り放題だと思いますよ?可愛い子達が。
インタビュアー:
だから逆にマッチングしにくいんじゃないですか?
K太:
ありえますね、確かに。
集中を防ぐために多分やっているんだと思います。
インタビュアー:
まぁそうでうすよね。
ではこう言ってはなんですけど、ちょっと顔面に(笑)自信のない女性はOmiaiの方が良いんではないでしょうか?(笑)
S子:
ちょいブスはOmiaiで(笑)
K太:
可愛いのはペアーズでみたいな(笑)
インタビュアー:
女性から「いいね」する時は、男性の良い人でも10「いいね」とか1「いいね」とか分かれてはないんですか?
S子:
全部1「いいね」です。
ただしメッセージを付けるとなるとプラス25「いいね」とかなんですけど。
インタビュアー:
そうか、男性は厳しいですね。
K太:
厳しいです。
インタビュアー:
逆に男性は婚活パーティーに行った方が良いんじゃないですか?(笑)
K太:
間違いなくそっちの方が出会えるかもしれないですね(笑)
インタビュアー:
そうですよ(笑)
女性の多い婚活パーティーに行った方が良いかもしれないですよ。
メッセージのやり取りというのはマッチングした人じゃないとできないんですね?
K太:
できないです。
インタビュアー:
マッチングした人全てとメッセージのやり取りをするわけではないんですか?
K太:
全てではないですね。
僕はしていないです。
インタビュアー:
今まで何人くらいメッセージのやり取りしましたか?
K太:
自分は21、2くらいですね。
マッチングしてもよくよく見ると、あれ!?って。
なんで自分はこの人に「いいね」を送っちゃったんだろう?っていう人もいるので(笑)
インタビュアー:
間違い「いいね」?(笑)
K太:
そう、間違い「いいね」があるので、多分眠い時に送っちゃったのがあるので(笑)
インタビュアー:
そうか、自分から「いいね」している人だからほぼほぼ、確かにそうなりますね。
S子さんは結構差がありそうですね。
S子:
私はメールが来た人には一応1通目くらいは返事をするんですけど、2〜3通目はなくなるかな?っていう人が多くて、その難関も乗り越えてきた勇者たちは3〜40人くらいですね。
インタビュアー:
3〜40人?それでも?メッチャ大変じゃないですか?
S子:
切っては新しい人が出てきて、切っては出てきてみたいな。
インタビュアー:
常に3〜40人いるっていう事ですか?
S子:
いや、常にではないですね。
同時進行はさすがに10人くらいが限界です。
インタビュアー:
そうですよね。
S子:
宿題のように鬼のようにメールを打つっていう生活を…。
インタビュアー:
結構キツイなそれは(笑)
モテすぎてもまた大変ですね。
S子:
そうなんですよ。
でも結局メールしていないと分からないので、返事をするしかないかな?っていうところはありますね。
インタビュアー:
切っては次に入れ替えがあるって言ってたじゃないですか?
その、この男性はもういいやって思うきっかけってありますか?
K太:
確かに聞いておきたいですね。
インタビュアー:
聞きたいですよね?
K太:
なんでカットオフされてるのか。
S子:
まず日記メールを送ってくる人は直ぐにカットします。
K太:
大丈夫ですね、セーフです。
送ってないです(笑)
インタビュアー:
今日は何々したよとかですか?
S子:
今仕事終わったよとか、おはようとか。
おはようだけとか何を返せばいいんだ?ってなりますよね。
K太:
確かに(笑)
S子:
おはよう。としか返せないですよね(笑)
凄い短文の人も、なんて返せば良いのか分からなくて切れちゃう時がありますよね。
K太:
何行くらいですか?短文だと。
S子:
2行くらいの、「今日は何をしてたんですか?」とか、「今日は何していました」とか。
インタビュアー:
確かに返しにくいメッセージってありますよね。
S子:
そうですよね。
K太:
逆に返しやすいっていうのはどういうのがあります?
S子:
返しやすいのは、長文だとわりかし拾いやすいですね。
K太:
長文が良いんですか?
S子:
私は長文の方が返しやすいです。
K太:
めちゃめちゃ長文が来たらどうなります?巻物かよ!?みたいな。
インタビュアー:
巻物はちょっと厳しいですよね。
でも確かに5〜6行はあった方が、自分が分かる部分をチョイスしてそれに対して返すっていう事はしやすいですよね?
S子:
そうです。
K太:
クエスチョンマークは少ない方が良いですか?
5行全部にクエスチョンマークが付いているような。
インタビュアー:
それはちょっと嫌ですよね。
S子:
5問質問が来るっていう事ですよね?
K太:
そうです(笑)
インタビュアー:
質問は1回につき1個くらいにして欲しいですよね。
K太:
1個ですね、分かりました。

>>恋活アプリのメッセージ攻略法

インタビュアー:
それで10人くらいって事ですね。
ちなみに実際に会った人っていらっしゃるんですか?
K太:
僕は実際に本当に会った人は7人です。
インタビュアー:
結構会ってますね。
K太:
はい。
それで2人くらいは精神病んじゃってる系と写真と違くない?っていう人で、後は普通の人でしたね。
1人は、あぁ綺麗だなっていう人はいました。
インタビュアー:
精神病んじゃってる人?(笑)
K太:
はい(笑)
鬱病で通院中の人と、拒食と過食のリピーターっていうのが(笑)
インタビュアー:
なかなか珍味ですね。
でも可愛いは可愛いんですか?
K太:
いえいえ!
インタビュアー:
え?可愛くないんですか?
K太:
そこはちょっと全力で。
インタビュアー:
でも写真であれですよね?
K太:
詐欺写真でしたから。
インタビュアー:
それは写真の詐欺だったんですか?
K太:
もう詐欺です!
だから僕は顎を思いっきり引いて撮る人で自撮りをする人は、ちょっと地雷だと思っています。
スッゴイしゃくれだったので(笑)
写真は綺麗だったんですよ、綺麗だったんですけど…。
ちょっとしゃくれ具合が酷すぎて、尚且つ鬱病っていうちょっとヘビー級の人に当たっちゃったんで(笑)
インタビュアー:
7人中4人が写真と違うっていう事ですか?
K太:
そうですね、ちょっと写真と違いましたね。
凄い清楚なんですけど、会ったら本当に普通の人だったりとか。
それはまだ許容範囲なんですよ、普通であれば。
ただ写真との差が凄すぎたっていうのがあったんで。
S子:
何枚か貰っておくべきですね。
K太:
ですね、本当に!
Omiaiは4枚まで画像をあげる事ができるんで、できれば4枚全部上げてほしいですね。
1〜2枚とかはちょっと判断がしずらいのがあって。
S子:
そうするとマッチング率が落ちそうですね。
インタビュアー:
確かに。
Facebookの交換とかはしないんですか?
K太:
1人だけしました。
ただやっぱりあれは少ないですね。Facebookに色々と投稿している人はやっぱり情報が・・と思っちゃう人がいて、なかなかそこは難しいですね。
インタビュアー:
確かに分かりますよね。
会ってからだったらまだアリかもしれないですけど、会う前にってちょっとハードルがありますよね。
K太:
会う前もあんまりLINEの交換もしないですね。
会う時に交換するか、会ってから交換って形にしています。
インタビュアー:
なるほど。
S子さんはどうですか?
S子:
私は会ったのは2人ですね。
インタビュアー:
結構少ないですね。
S子:
少ないんです。
女性からすると少し不安もあって、本当に信用できそうな人じゃないと会わないようにしています。
インタビュアー:
信用できるポイントって何かあるんですか?
K太:
聞きたいですね。
S子:
やっぱりメールのやり取りが長い方が信用できるというか、色んな会話をしてからというか、1週間とかで会うのはちょっと早いか?って思います。
K太:
なるほど。
インタビュアー:
でもメールの長さだけですか?
メールの中身でちょっと信用できそうだな?みたいなのは。
S子:
そうですね。
矛盾しているところはないか、先にFacebookを公開してくれるか、向こうだけ本名を教えてくれるか、そういうところですかね。
インタビュアー:
女性はやっぱり心配なところってあるじゃないですか?
さっきプロフィールをよく見るとおっしゃってましたけど、例えば絶対にチェックするところはありますか?
年齢認証済みとか色々あると思うんですけど。
K太:
僕はやりますね。
認証系は絶対に確かめます。
インタビュアー:
Facebookの友達の数も見れますよね?そういうのって見ますか?
K太:
見ます。
Facebookの友達は少なくても10人以上、50人くらいは欲しいですね。
それ以下になるとなかなかちょっと、業者かな?と疑っちゃうんで。
インタビュアー:
そうですね。
S子:
私はプロフィールの埋まり具合を見ますね。
空欄が多いと、例えば結婚歴が空欄だとバツイチか既婚者なのかな?と思っちゃったりするので、そういうのを全然何も書いてない人は避けていますね。
インタビュアー:
なるほど。
さっき業者かも?みたいな話をしていましたけど、実際にいますか?
そういう業者というかサクラというのは。
K太:
サクラっていうのはなかなかないと思うんですけど、職業自由業で投資で生計立ててるとかいう人は、僕は絶対に避けてますね。
怪しいですよね?FXの勧誘とかするんじゃないかな?と思って、そういうのは避けてますね。
後はネットワークビジネスを連想させる言葉を入れている人とか。
インタビュアー:
なるほど。
K太:
なんか、自由な生活とか会社員辞めましたみたいな事を入れていると、あぁ例のあそこのネットワークビジネスなんだろうなとか、ちょっと思っちゃたりするのでそういうのは避けていますね。
インタビュアー:
想像っていう事ですよね?
K太:
そうですね。
会ってもないので、会った事もやり取りした事もないので。
インタビュアー:
Omiaiですよね?
K太:
Omiaiです。
インタビュアー:
じゃ結構少ないのかな?
K太:
少ないですね、本当に見た事ないです。
Omiaiも何か良くない事をするとイエローカードっていう制度があるんですけど、それに当たってるのは今まで1人しか見た事ないです。

>>Omiaiに業者がいない理由

S子:
でも1人いるんですね。
K太:
1人いました。
やっぱり職業は自由業でしたね(笑)投資で云々って書いてあったので、あぁ〜って思って。
インタビュアー:
じゃ投資って書いてあると要注意ですね。
K太:
要注意です(笑)
インタビュアー:
S子さんはありますか?そういうサクラとか業者みたいな人に会った事は。
S子:
昔mixiをやっていた時はありましたけど、そういう怪しいメールは一切来ないですね。
本当に全くいないですね。
でもプロフィールの日本語がちょっと不自由っぽい人はいます。
K太:
留学生じゃないんですか?(笑)
インタビュアー:
それは日本人じゃないって事ですか?
S子:
いや、日本人なんですけどちょっと怪しいスピリチュアル的な事を書いている人を見た事あるんですけど、そういうのは避けますね。
インタビュアー:
まぁそうですね。
女性がやっぱり心配なのって、男性側は業者やサクラは少ないと思うんですけど、ヤリ目の人?遊び目的の人ってやっぱり心配じゃないですか?
S子:
そうですね。
インタビュアー:
そういう人っていますか?
S子:
タップルはいました。
インタビュアー:
タップルはいた(笑)
S子:
3通目くらいで今日会おうとか、今日暇?来週暇?みたいなのをいっぱい送ってくる人はいましたね。
ペアーズとOmiaiは逆に「何で誘って来ないの?」ってくらい誘って来ない人が多いですよね。
1〜2週間メールしているのに、全然会おうって話をしてこないとかいますね。
インタビュアー:
ちなみに失礼ですけど、そのS子さんがやり取りしている男性ってどんな感じの人が多いんですか?
S子:
どんな感じ?
インタビュアー:
例えば年収だったり、顔面偏差値というか(笑)職業だったり。
K太:
気になりますね。
S子:
多分本当に普通というか、平均中の平均で偏差値50中の50みたいな。
K太:
年齢はどのくらいですか?
S子:
年齢は同じ年が多いですね。
プラスマイナスでも27歳くらいから32歳くらいの人が圧倒的に多くて、顔は普通の人が多くて、年収も400万〜500万くらい。
たまにおじさんも来ますけど、50代とか(笑)
そういう人には返事をしなくてマッチングをしないです。
インタビュアー:
なるほど。
結構色んな人がいそうですね。
S子:
色んな人がいます。
検索する限りでは本当に弁護士、パイロット、医者、芸能関係の人もいるみたいですし、年収が1千万越えの人もいるみたいです。
ただそういう人って女性からいっぱい「いいね」を貰っているので、自分から送らないと多分返って来ないというかマッチングできないかな?っていう気はしています。
インタビュアー:
そういうイケメンや高年収の人は狙った事ありますか?
S子:
狙った事は正直あります(笑)
無差別にメッチャ「いいね」送ったりしますけど。
インタビュアー:
ちょっと厳しかったですか?
S子:
ちょいちょい返ってきたりしましたけど、忙しいのか何なのか返信が遅いっていうかレスポンスはあんまり良くなかったですね。
インタビュアー:
なるほど。
じゃこう言ってはなんですけど、普通のところを狙うと良い?
S子:
本当に普通の人は取り放題の来放題ですよ。
インタビュアー:
普通が狙い目ですね(笑)
S子:
全然狙い目ですね!
ちょいブサの高収入か、ちょいイケメンの普通収入(笑)
S子:
ちなみにK太さんはどっち派ですか?
K太:
Omiaiの年収1千万超えの女性は「いいね」は逆に少ないです。
100超えてない人が多いです。
やっぱり男が恐れおののいちゃうからかもしれないですけど。
インタビュアー:
K太さんはそういうタイプにはいくんですか?
K太:
もう会ってきました実際。
インタビュアー:
会ってきたんですか?
K太:
会ってきました、一昨日。
インタビュアー:
一昨日(笑)凄いリアル。
S子:
タイムリー(笑)
インタビュアー:
タイムリーですね。
K太:
年収は恐らく推定1200万ですね。
インタビュアー:
何の職業の方?
K太:
外資のコンサルですね。
最低年俸が600万の会社だったので、そこの今はマネージャーをやってるって言ってたので。
インタビュアー:
それは調べたんですか?
K太:
はい(笑)
インタビュアー:
自分からは言わないですもんね(笑)
K太:
職場の最寄駅から徒歩5分以内の圏内に円引っ張って、何処の会社にヒットするのかな?って(笑)
S子:
凄い!さすがに能力養われますね。
インタビュアー:
美人でしたか?
K太:
写真よりかは普通でした。
写真の方がブサイクでしたね。
日本人の血が4分の1って言ってましたね。
インタビュアー:
クウォーターって事ですか?
K太:
クウォーターでアメリカ国籍。
インタビュアー:
アメリカ国籍!?
K太:
アメリカ国籍でしたね。
インタビュアー:
へぇ、カッコ良い!
K太:
何でこのOmiaiやったの?って聞いたら、友達が別のマッチングアプリで彼氏できたから、自分は日本に8月から来て、そこからちょっとやってみよう!ってなったって言ってました。
アメリカではティンダーとかやってなかったみたいで、日本で初めてやったって言ってました。
面白かったです(笑)ノリが良かったですね、アメリカチックなノリで。
インタビュアー:
日本語は結構ペラペラなんですか?
K太:
はい、日本に住んだことはないらしいんですけど結構。
日本語は母親と、日本語学校にもちょっと行ってたって言ってたんで、それで結構普通に喋ってましたね。
意志の疎通は全く問題なくできました。
S子:
ちょっと外国人に興味ありますね。
インタビュアー:
外国人はどうですか?多いですか?
S子:
見かけますね、ちょいちょい。
K太:
女性の外国人の方も結構見かけます。
留学で来ていたりとか、後は通訳でこっちに来てる人も何人か見かけましたね。
インタビュアー:
割と日本語ができる外国人の方って事ですよね?
K太:
だと思います。
S子:
そういえば1回ドイツ人かフランス人とマッチングしましたね。
ちょっとブサイク外国人で(笑)
インタビュアー:
外国人でもね、イケメンとは限りませんからね(笑)
S子:
そうなんですよ。
僕と友達になってくださいみたいな人で、途中で終わっちゃいましたけど(笑)
インタビュアー:
ちょっとオタク系の外国人もいるんですかね?
S子:
どうなんでしょうね。
インタビュアー:
アニメ好きとかの。
K太:
1人いました!見かけましたね。
台湾の人で、結構アニメが好きなんですって全面に押し出したプロフィールの人は。
インタビュアー:
男性でそれもあれですけど、女性でそれは結構勇気いりますね(笑)
S子:
たしかにプロフィールに堂々とオタクです!とは書きにくいですよね。
インタビュアー:
まぁそうですよね。
S子:
それでしたらペアーズのオタクコミュにコッソリ入ったりしています、私。
インタビュアー:
そこからの繋がりはありますか?
S子:
結構ありますよ?同じコミュニティから来ましたみたいな人がいて、やっぱり話が結構合うんでそういう人とは「いいね」の返信率は高いですね。
マッチング率が良いです。
インタビュアー:
なるほど。
私はやっぱりイケメンの高年収の人が良いですね(笑)
当たり前ですけど皆。
S子:
そうですよね。
インタビュアー:
でもなかなかね。
K太:
いないですよね(笑)
インタビュアー:
でも20代じゃないですか、S子さんは。
30代40代でもいけるものなんですかね?
S子:
結構来ますよね?
K太:
います。
インタビュアー:
30代40代結構いますか?女性で。
K太:
女性は30代で超綺麗な人もいます。
それで普通に300人400人って貰ってる人もいるので、そこは別に多分30代でも全然大丈夫だと思います。
インタビュアー:
へぇ、そうなんですね。
ちなみに今良い感じの人はいるんですか?
K太さんは今会ったばっかりだって言ってたので(笑)
K太:
会ったばっかの人は良い感じですね。
インタビュアー:
良い感じですか?
K太:
楽しんでくれたみたいで、そこは次に繋げられたら。
インタビュアー:
彼女はできそうですか?
K太:
続けていればできそうな気もします。
このまま会ったり、また別の時に会ったりすれば、今のOmiai上でも1人2人とのやり取りはあるので。
ただあまりにも多くなりすぎると今度は選べないってなっちゃうんで。
S子:
私それですね。
リアルにそれで悩んでいます(笑)選べないっていう。
K太:
ですよね(笑)
インタビュアー:
どれも良いみたいな。
S子:
どれも良いし、どれもいまいちみたいな(笑)
やっぱりそういうのは皆偏差値50組なので。
インタビュアー:
そうか、60くらいの人が出てくると違うんでしょうね。
確かに女性は特に、もっと良い人がいるんじゃないのか?って思っちゃう性質がありますもんね。
S子:
これだけいきなり100人とかからアプローチ来ると舞い上がっちゃって、選び放題じゃん!ってなっちゃいますよね。
インタビュアー:
一旦クリスマスまでにこの人って決めて、ちょっと付き合ってみたら良いんじゃないですか?
S子:
そうですね。
まぁ選べなかったら2〜3人同時に付き合って(笑)
インタビュアー:
それもありなんじゃないですか?
K太:
羨ましいなぁ。
インタビュアー:
K太さんもできるんじゃないですか?
K太:
まだまだそんな同時並行なんて自分には無理ですよ。
インタビュアー:
2回以上あった事ある人っています?
K太:
まだ会ってないんです。
だいたい皆1回ずつですね。
インタビュアー:
それは繋がっているんですか?
K太:
一応繋がりは持ってますんで、ちょくちょく連絡はしています。
インタビュアー:
それでも会おうっていったら会えるんじゃないですか?
K太:
ちょっと会おうっていって、今仕事だって言って断られちゃったんで。
一応シフト制の人だったんで休みが、なかなかシフトを合わせるのが難しいですね。
そういった難しさがあります。
インタビュアー:
その子が一応今K太さんの中の1番なんですか?
K太:
1番です。
客室乗務員なんで(笑)
インタビュアー:
なるほど!
K太:
大手の客室乗務員でした。
S子:
なんかK太さんには偏差値70くらいの子がいっぱいいますね。
K太:
運が良かったんです、たまたま。
その人は職業伏せていたので、ただの会社員になってたんですよ。
大手企業の表示もなく、たまたまマッチングして会ったらたまたま客室乗務員
インタビュアー:
CA好きにつきまとわれるんじゃないですか?(笑)
CAって書いちゃうと(笑)
K太:
恐らく。
でもCAってなってる人は普通に200「いいね」くらい貰ってますよね。
顔はそこまで、別に普通だな?と思っても。
インタビュアー:
マニアがいますよね?CAのマニアって、CAの椅子があるじゃないですか?
あの前を常に陣取っている人達いますよ。
あの席を絶対に取って向かい側に座るっていう。
K太:
なるほど!初めて知りました!
インタビュアー:
そういう男子がいるんですよ。
よく同じ人と向かい合って座るっていう話聞きます。
S子:
嫌ですね、ずっとニヤニヤして見られてたら。
インタビュアー:
いつもどうもありがとうございます、みたいな(笑)
完全にその人狙いだったりCA狙いで乗っている人もいるんですよ。
K太:
ちょっと僕も飛行機に乗る時の参考にします(笑)
インタビュアー:
CA好きじゃないと気まずいと思いますよ?普通に(笑)
S子さんはまだ迷ってる?
S子:
まだ迷っててどれにしようかな?状態。
インタビュアー:
その中でもこの人が!みたいなのはないんですか?今のところは。
S子:
まだ1回しか会っていないので、ちょっと2回目会ってみようかな?って思っているところですね。
今月に後1回会って、来月の頭に1回会ってクリスマスっていう感じで。
インタビュアー:
そうですね、計画立てて。
それまでに2〜3人並行して会ってみて。
S子:
そうですね!
インタビュアー:
良い人をクリスマスにもってくるっていう(笑)
そういう感じでやらないと、また今年もクリボッチになっちゃいますよ?(笑)
K太:
それだけはマズイです。
インタビュアー:
後1ヶ月半くらいで…。
K太:
見つけます!
インタビュアー:
彼氏彼女を作らないとヤバイです。
K太:
ヤバイです。
インタビュアー:
では今日はどうもありがとうございました!
S子K太
ありがとうございます。

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